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集結した10人の龍 [光の柱プロジェクト]

20日(土曜日)、寺本さんのいる愛知県に、10人の龍が集結した。
千葉から5人、愛知から4人、福岡から1人。計10人。
そして寺本さんの知り合いの院長が、アドバイザーとして、参加した。

千葉組には、すでに龍の話はしてあったが、愛知組(福岡も含む)には、何の話もしていなかった。
私が持っている水晶を、彼女たちが手にする必要があったからだ。
一人ずつ別室で、龍の彫り物の水晶を手にしてもらい、目を閉じてもらった。
私は彼女たちの頭の上を見て、龍がいるのを確認した。

愛知組に、龍の話をした。10人の龍でお役目が与えられている事を話した。
それぞれの龍は、色を持っている。その色で、役目が違う。
龍は、全員女性。これにも意味があるのだろう。
話をしながら、愛知組の頭の上に、色のついた龍がずっと付き添っているのが見えた。

今回10人で、お役目を行なう事が、どのような意味を持つのか、まだ10人全員が理解しているとは言えない。
「お役目」という意味を、本当に理解しているのか、そしてお役目を行なう決意があるのかを、自分に問うて欲しい。
10人で行なうという事は、みんなで一緒!なのではない。
一人一人が、覚悟を持ってのぞみ、一人だけでもお役目を果たすという、心構えが必要なのだ。
今までのように、おんぶに抱っこでは、とうてい出来るものではない。



私たちは、これから日本の龍を目覚めさせる役目を、与えられている。
日本の龍を目覚めさせる事によって、日本の人々の意識の目覚めが促される。
日本の人々の目覚めが起きる事によって、世界の人々の目覚めが起きる。
それが「光の柱を建てなさい」と言われた意味だ。

その詳しい計画も教えられているが、ここでは公開しない。
私たちの動きを良く思わないもの(人も霊も含めて)が、阻止しようとしているからだ。
今回愛知に集結する事にも、様々な妨害が入った。
愛知に行く前日まで、それは続いた。

闇(妨害をしてくるものの、総称)は様々な妨害をして、私たちの士気を下げようとしていた。
お役目がある人間は、常に狙われている。
闇はちょっとした心の隙に入り込み、じわじわと心の奥まで入ってこようとする。
私は今回、それに危うく引っかかりそうになった。

私が気づかないうちに、闇はじわじわと私を揺さぶってきた。
それに気づかず、そのまま行けば、まんまと罠にはまるところだった。
けれど私の感覚が、何かおかしいと感じ、院長に連絡を取ってもらって、罠にはまっている事に気づかされた。
院長は、「闇から揺さぶられた時に、ハッキリとわかる事は、不安になる事だ」と言われ、「自分を信じる事の大切さ」を教えてくれた。

龍神さまからも、「龍神のいう事を100%信じる必要はない。自分の感覚を信じなさい」と言われた。
いくら龍神さまからメッセージを受け取っていたとしても、受け取る側が揺さぶられていれば、受け取る内容が違ったものになる。それが分かるのは、自分の感覚しかない。
今回もメッセージを受け取ったが、何かおかしいと自分の感覚が言っているのが分かったので、それを信じた。
自分の感覚や、魂は、本当の事を知っているという事が、良く分かった。
こうやって、世にいる霊能者は揺さぶりをかけられ、気づかないうちに、闇にコントロールされるのだと思った。

一番大切なのは、自分の感覚!それしかない!
自分の心が真っ直ぐ光を向いていれば、感覚がぶれる事はない。
それを今回学ばされた。大きな大きな学びだった。

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