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どうしても解せない事 [光の柱プロジェクト]

14日は千葉成田市に、15日は栃木日光市に、光の柱を建てた。
今回同行した龍は、わずか3人だけとなった。
先月龍の数が減ったと書いたが、10人いた龍が、なんと3人に減ってしまった。
私と、寺本さんと、千葉のOさんが残り、今回3人で、光の柱を建てた。
そこには毎回同行してくれた、守り人である院長の姿はなかった。
その経緯については、まだ詳しく書く事はできないが、一つだけどうしても解せない事があるので、その事について書こうと思う。

役目のある人は狙われると、もう何度も書いてきたが、龍である私たちも例外ではなく、何度も揺さぶりをかけられた。
私とOさんは、ヤミーのずる賢いやり方を、もう何度も経験している。
ヤミーがやってくると、今まで光にいた人が、一瞬で闇に入る。
その事を何度もブログに書いてきたし、龍になった人たちは、ヤミーに狙われている事を自覚しているはずだと思っていた。

けれどそう思っていたのは、残された龍の3人だけだったようだ。
人間のちょっとした隙を狙って、ヤミーはじわじわと入ってくる。
光に沿って生きている人間の前では、ヤミーは必ずボロを出す。
ヤミーに入られた人の、ちょっとした一言や、動作、行動を、必ずおかしいと感じる。

先月今まで同行したAさんと、最後の電話をした時、龍神さまからのメッセージの通り、Aさんは次回の光の柱には、参加できない事を伝えた。
するとAさんは、「もう次回のホテル飛行機を予約して、お金も払ったのよね~。今キャンセルすると、キャンセル料を払わなくてはならなくなる。」と不満そうに言った。まるで私のせいだと言わんばかりの口ぶりだった。
Aさんの言葉にカチンときた私は思わず、「では、キャンセル料は私が払いましょうか?」と言った。
するとAさんは当然だと言わんばかりの口ぶりで、「では、お願いするわ」と言ってきた。

ここでハッキリさせたいのは、キャンセル料を私が払う義務はないという事。
私が主催した、私が企画したのなら分かるが、あくまでも龍の役目は、自分の意志で参加するものである。
そして私たちは自分の喜びとして、旅費はすべて自分たちで払ってきた。Aさんももちろん、今までそうしてきた。
なのになぜ今回、Aさんは私にキャンセル料を、払えと言ってきたのか?

その上キャンセル料は 、Aさんの分だけではなかった。なんと院長の分まで、払ったのだ!
Aさんは院長のスタッフで、いつもAさんが院長の分も予約していた。
今回の金額を聞くと、8万円以上だったので、Aさんの分だけではないと思い、「これは2人分ですね?」と確認したら、Aさんは「そうだ」と平然と言った。

その後院長がキャンセル料について、私に電話をしてくるはずだと思っていた。
今までの院長だったら、私が彼らのキャンセル料を払う事を知れば、それは違うだろうと即座に電話をしてくれ、取消してくれたはずだ。
けれど電話はなかった。
という事なので、私はあきれながら、2人分のキャンセル料を、即院長のクリニックに振り込んだ。

その後2人から、何の連絡もない。全く音信が途絶えた形になっている。
キャンセル料を私が払った事は、納得出来ないが、よしとしよう。けれどそれに対するお礼の一言もないのは、どういう事なのだろう?
せめて一言「払ってくれて、ありがとう」というべきではないか?
私がキャンセル料を払う事が、当然のようなAさんの対応に驚いたが、Aさんとしては自分が龍の役目を降ろされたのだから、私がキャンセル料を払うのは、あたり前だと思っているのだろう。

そしてこれが一番不思議に思う事なのだが、Aさんが龍の役目をできなくなった事で、なぜ守り人である院長も、キャンセルしなくてはならないのだろう?
守り人として、最後まで私たちに同行するのが、筋ではないか?
けれどAさんが龍を降ろされ、あろうことか院長まで降りてしまった。

これは誰に聞いても、おかしいと言われる出来事だと思った。
ヤミーに影響されると、ヤミーがそばにいると、このようにおかしいと思われる行動を、平然と取るようになる。
けれど本人たちは、私がキャンセル料を払ってあたり前だと思っている。それがおかしいなどとは、夢にも思っていないだろう。お礼の一言もないというのが、何よりの証拠だ。
そして何の連絡もなしに、守り人をやめるという事も、ヤミーに影響されているとしか思えない行動である。


今回の光の柱は、3人の龍で建てた。
院長は「光の柱を、あなた方だけで建てるのは、無理だろう」と、何回も私に言った。
恐らく彼を始め、降ろされた龍たちは、今回3人の龍だけで、光の柱を建てる事はできないだろうと思っていただろう。
けれど私たちは、光の柱を建てる事ができた。
今までにない、龍神さまたちに言わせると、「本当の光の柱」を建てる事ができた。
それはなぜか?

次回のブログで綴って行こうと思う。



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第11回 愛と光の「祈りの会」のお知らせ [「祈りの会」]

こんにちは!
毎月恒例の、「祈りの会」のお知らせです。
今回は、お知らせが遅くなりまして、申し訳ございません。

今月は明日(15日)になります。
よろしくお願いいたします。




「第11回 愛と光の「祈りの会」の開催のお知らせ

開催日時 2009年11月15日(どの時間帯でもOK)
開催場所 都道府県未定(宇宙中どの場所でもOK)

みなさまこんにちは!

暦の上では立冬を経て、日々寒さが増してくる昨今ですが、皆様如何お過ごしでしょうか。

さて、11月の第3日曜日であります11月15日(日)に、恒例の月例イベント、第
11回 愛と光の「祈りの会」を開催いたします。

各自の居る場所で、都合の良い時間だけご参加頂ければ幸いです。


詳細は以下になります。

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日時     :  11月15日 (日)

時間     :  各自都合のよい時間帯

祈りの時間  :  各自納得のいく時間

祈りの内容  :  地球を光で包み込むこと (それ以外はどんな言葉、どんな
        内容も自由)

-----------------------------------------------------------------------
      みなさまの心からの純粋な祈りが地球を包み込み、さらなる
      愛と光と平和が地上に訪れることを願います。
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光輝く龍 [光の柱プロジェクト]

龍の役目を始めてから、偶数月には必ず何かが起こった。
6月、8月、そして先月の10月。
先月の出来事は、衝撃的で、ありえないだろうと思っていた事だった。

龍は減り、残りの龍は、結束を固くした。
そして今月、私はビジョンを見た。

目をつぶると、ひとだかりが見えた。人々が何かを囲んでいるのが見えた。
人々の間から、まばゆい光が漏れていた。
私は何だろうと思いながら、人だかりを分けて、それを見た。

最初は輝きすぎて、何があるのか見えなかった。
目をこらしてよく見ると、人々の真ん中にいるのは、さんぜんと輝く小さな龍だった。
両手に乗るほどの大きさで、赤ちゃん龍のようだった。
何色か分からないほど、光輝いていた。

この龍は、生まれたばかりだと感じた。
一点のくもりもなく、目を開けているのが難しいほど、その龍は輝き続けていた。
きっと私たちを、守ってくれるのだと思った。

そして実際、輝く龍は、苦しんでいる龍の仲間を助けてくれた。
いとも簡単に助けてくれた。
ありがたいと、心から思った。


10月の衝撃的な出来事があってから、新しい月に変わった途端、毎日メッセージを受け取っている。
前回のブログにも書いたが、多い時は日に3回も受け取る。
すべて龍たちに宛てたものである。
龍神さまを始め、様々な精霊たちが私たちのそばにいて、私たちをサポートしてくれているという内容だ。
毎日、そのようなメッセージを受け取り、本当にありがたいと、私を始め、龍の仲間たちは思っている。

そして今夜も、光の存在たちのサポートに、心から感謝していた。
これまでのサポートを思い出しながら、ありがたいなあと思っていた。
風呂に入っていて、そばに誰もいなかったので、感謝が涙となった。
天使たちの顔が見えてきて、感謝しながら、思いっきりお風呂で、泣いていた。
すると上から、真っ白なマリア様が降りてきてくれた。
彼女を見て、私はさらに号泣した。

「青龍、顔を上げてください。」と、マリア様は優しく私に言った。

「私たちは、常にあなた方のそばにいます。それを忘れないでください。
あなたの魂を、清らかに保ち続けてください。」

「あなたにこれをあげましょう。手を出してください。」

私は両手を差し出した。
手の中に、光輝くものがあった。
まぶしくて、何が手の中にあるのか見えなかった。

じっと見ていると、なんとそれはビジョンで見た、輝く赤ちゃん龍だった!

「これをあなたの口から、中に入れなさい。」とマリア様が言われたので、その通りにした。
輝く龍は、私の口から身体の中に入った。お腹の辺りを見ると、光って見えた。

「その龍は、赤ちゃんではありませんよ。ちゃんとした、大人の龍です。
その龍は、あなたを助けてくれます。困った時に、その龍をイメージしなさい。
きっと助けてくれます。」

赤ちゃんだと思っていた龍は、れっきとした大人の龍だった。
私の中に入ってくれて、ありがとうと、お礼を言った。

「そしてこれも、あなたに差し上げましょう。」と、いつも私がマリア様からもらっている、深紅のバラを、渡してくれた。
それをありがたく、身体の中にいれると、じわじわ~っと温かさが、身体全体に行きわたった。

「それでは、またお会いしましょう。」と優雅にマリア様は、上がって行った。

輝く龍は、私の中に入って、残りの光の柱に同行してくれるのだろう。



それにしても、ずいぶん龍の人数が減ってしまった。
その間様々な体験を経て、しっかりと鍛えられた。
そして私たちは強くなった。

次の光の柱を建てる事を思うと、ワクワクしてくる。
魂が喜んでいるのが、分かる。
これからも気を抜かず、龍の仲間と心を一つにし、お役目を行なって行こう。



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すべての光の存在に感謝! [スピリチュアル]

私は今、感謝の思いでいっぱいだ。
私を支えてえくれている、この世に存在している人たち、そして目に見えない存在の方々に、涙が出るくらい、感謝している。

私は今、のっぴきならない状況に置かれている。
光の柱が最終段階に入り、ヤミーから様々な攻撃を受けている。
前回の光の柱を建て終え、思ってもいなかった事が起き、悔し涙を流した。

けれど、私はいつもと変わらない。いや、いつも以上に、冷静な自分でいる。
なぜなら、光の存在のサポートを得ているから。

毎日光の存在から、メッセージを受け取っている。多い時は日に3度も受け取る。
そのすべてが、私を励ますもの。そのすべてが、的確なアドバイスだ。

今もメッセージを受け取った。それを仲間に送り、私たちを守り導いてくれている存在を思い、感謝でいっぱいになった。
光の存在たちの、温かさを感じた。

ありがたい。その言葉しか出てこない。
こんなちっぽけな私のために、こんなに愛を注いでくれるなんて。
もったいなく、感謝の念しか出てこない。

私は自分の魂に恥じないよう、生きたい。
自分が約束してきた事を、精一杯やらせてもらいたい。

光の存在たちから見れば、私は小さな子どものように、危なっかしいのだろう。
手を差し伸べたいのだろうが、全てを私に任せてくれているのが分かる。

私は小さな存在だけれど、魂はでんと構えているのが分かる。
今回自分で選択して、お役目を行なっている事を、知っている。
ヤミーが来ても、戦うのではなく、ひょいとかわす術を知っている。

私は光の存在たちと、一つになれる事を、知っている。
それさえ知っていれば、後は何も必要ない。
ただただ、自分の与えられた道を行くだけだ。
そして私は確実に、光の道を歩んでいる。

ありがとう、光の存在たち。
あなた方の守りを、常に感じています。
あなた方がいつもそばにいる事を、感じています。


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ピンクの天使からのメッセージ [スピリチュアル]

今朝パソコンの前に座ると、昨日と同じようにワクワクを感じた。誰かがメッセージを伝えたがっているサインがあったので、受け取った。
それはピンクの天使からだった。メッセージはとても温かく、私を幸せにした。
このメッセージを、ブログを読んでいる人たちと共有したいと思ったので、ピンクの天使から公開する事を、了承してもらった。

メッセージの中で、私の事をたくさん書いているが、その事を自慢しようなどとは、これっぽっちも思っていない。
それよりも、ピンクの天使の思い、私に対する深い愛情を、感じとってもらえればと思っている。
そしてそれは私だけではなく、すべての人間にあてはまるものだと思っている。

一人一人についている守護天使や、その他の精霊たちが、ピンクの天使と同じ思いで、あなたについている事を、知って欲しい。



「私たちはあなたが見ている、ホワイトモルダバイトの中にいるものです。
あなたは私たちを見つけ、手元に置いてくれています。

私たちはある方の命を受けて、あなたの元にやってきました。(このある方とは、大元の神さまだと感じている)
ある方は、あなたをとても愛しています。あなたがこの世に生まれる前からずっと、あなたのそばにいてくださっています。
私たちは彼から依頼されて、今回あなたの元にやってきました。

あなたはお役目の最中で、今回一つの契機を迎えています。
あなた自身が感じているように、あなたの中で一つの区切りがつけられ、新しい感覚で歩いて行こうとしています。

私たちはあなたが歩む道の、道しるべとなるべく、やってきました。
あなたは常に自分より、人の事を考えています。無意識のうちに、そのようにしています。私たちがあなたのそばに来る事ができたのも、あなたが光輝く魂を持っていたからです。

あなたは今回の役目で、大変な能力を使いました。能力を使い、役目を終える事ができました。
私たちもあなたと同行して、それを一つ残らず見ています。
あなたの働きは、誠に見事でした。
あなたはそのように思っていないかもしれませんが、あなたにしか出来ない事をやったのです。その事に自信を持ってください。
私たちはこれからも、あなたのそばにいます。

私たちがピンク色をしているのは、あなたが感じている通りです。
常に原点に返るという事です。常に原点を忘れずに、行きなさいという事で、ピンク色をしています。
そしてちょうの羽は、普遍性を現しています。従来の天使の羽に囚われず、自由に魂を広げ、何ものにもとらわれる事なく、あなたらしさを出して行って欲しいという願いが込められています。

私たちの姿は、あなたのためにあります。あなたのために、私たちはそのような姿をしています。
私たちもあなたと同じように、人のために存在する事、人のために生きる事を自然に行なっています。
あなたの心、あなたの魂が、私たちの姿だと思ってください。

あなたの今の心、あなたの今の魂が、ピンク色で、ちょうの羽なのです。
あなたの魂が変化すれば、私たちの姿も変化します。
今のあなたを、私たちは映し出していると思ってください。

あなたはこれからも、魂を輝かせ続けます。私たちはその事を知っています。
どうぞ私たちのサポートを受け、あなたがやるべき事を行ってください。
私たちは常に、あなたのそばにいます。
私たちはあなたです。」



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ピンクの天使 [スピリチュアル]

今日の午後、買物に行こうと外に出ると、なんだかワクワクした。魂が喜んでいるのが分かった。
何ヶ所か車でまわったのだが、全ての駐車がスムーズにでき、守られているのだと思った。
空を見上げると、青々としたさわやかな色が目にまぶしく、風が心地よかった。

私の中で、一つの結論を迎えた。
自分の中で、一つの区切りがついた。
「神様カード」をひくと、「鳥之石楠船神(とりのいわくすふねのかみ)」で、「あなたが新しい次元へとジャンプする時がきていると告げています。今までやってきたことが、新しいレベルに入っていくのです。」という意味だった。
自分の感覚とシンクロしていた。
自分の感覚は、今までの事に区切りをつけて、次に行こうとしているのだと思った。

そして意識はすでに、次の光の柱へと向かっている。
それに呼応するかのように、次の光の柱の、ビジョンを見せられた。
なんだかワクワクした。
まだビジョンは何も語ってくれないが、これから徐々にわかってくるだろう。
今までもそうだった。
最初は全く意味が分からないが、だんだんとビジョンが拡大し、当日を迎えると全てが明らかになる。
次は何を見せられるのだろう。



先月、ホワイトモルダバイトという石を、ネットで購入した。
写真で一目見て、「欲しい!」と思った。一目ぼれだった。
その石が届く前に、ビジョンを見た。

ちょうどその頃、ヤミー攻撃にあっていて、ちょっと疲れていた。
お風呂に入り、生霊を感じながら、嫌だなあと思っていた。
するとふわっと温かいものがやってきた。温かいものは私を包み込み、それまでの嫌な気持ちを吹き飛ばしてくれた。

温かいものは、マリア様だった。
マリア様は私の手を取り、微笑んでいた。
「もともとのあなたの魂に行きましょう。」と言われ、ぐんぐん上昇して行った。
今起こっている事は、本当なのだろうかと思ったが、両手が自然に上がり、誰かの手をつかんでいる感覚があったので、このまま身を任せようと思った。

到着した場所は、天界のようだった。
すぐにたくさんの天使たちが、やってきた。
赤ちゃんの天使たち、大人の天使たちが、私に微笑みながら近づいてきた。
私はとてもなつかしくなり、彼らを見て、涙を流していた。

天使たちは口々に、「アルタス、アルタス」と私を呼んでいた。
私の本当の名前がアルタスだった事を、すっかり忘れていたので、アルタスと呼ばれ、それが自分の名前だった事を、その時思い出した。
「アルタス、もうすぐあなたはこちらにやってきますよ。もうしばらくお役目を頑張ってください。私たちがそばにいる事を、忘れないで下さい。」

そして白い小さな、でこぼこした石が表れ、私の目の前にやってきた。
その石に見覚えがあった。それは私が依頼した、ホワイトモルダバイトだった。
なぜその石が目の前にあるのか、不思議に思っていたら、天使たちがその石を私にプレゼントしてくれるとの事だった。
依頼した石が届く前に、私は天使たちからホワイトモルダバイトを受け取り、胸の中に入れた。

「これはあなたを守ってくれる石です。常に身につけていてください。
これは『天使の石』です。私たちの愛が入っています。」

天使たちに励まされ、感謝の念でいっぱいになり、私はありがとうという事と、涙を流す事しか出来なかった。
マリア様は優しい眼差しで、私たちを見ていた。
「さあ、もう時間です。戻りましょう。」と言われ、マリア様の手を取り、今度は急降下して、戻った。


その後何日かして、ホワイトモルダバイトが届いた。
急いで封をあけ、手に取った。
ふわっとしたエネルギーを感じ、両手が自然に開いた。
そして白い天使が見えた。
やはり「天使の石」だと思った。

その日からホワイトモルダバイトは、ずっと私のそばにいる。
寝る時もそばに置いている。まるで私の中の一部になったようだ。
ホワイトモルダバイトは一見すると、角砂糖のように見える。
子どもが見ると、口に入れてしまうかもしれない。
縁あって私のもとにやってきた石を、大変気に入っている。

そして約1ヶ月ほど共に過ごし、今回の光の柱を建てた後、ホワイトモルダバイトを手にとって、瞑想してみた。
1ヶ月前に感じたエネルギーや、見えた白い天使は変化していた。
目をつぶってすぐに、大きな天使が現れた。
白い天使ではなく、薄いピンク色をしていた。
きれいな薄いピンク色の服を着た、大きな天使が、私を覗いていた。
思った以上に天使が大きかったので、最初は驚いたが、全身から包み込むような温かさを感じて、とても安心した。

ピンクの天使は、天使らしからぬ羽をつけていた。
天使の羽ではなく、妖精の羽と言ったらいいのだろうか、ちょうのような羽をしていた。
天使のように丸い羽ではなく、ギザギザしたような羽で、それも薄いピンク色をしていた。
そして羽についている模様があったのだが、それがスパンコールようで、一つ一つがキラキラと輝いていた。とても美しかった。
羽を見て、もしかして妖精かしらと思ったのだが、私の感覚は天使だと言っていた。
ちょっと変わった羽を持った天使が、ホワイトモルダバイトを通して、私を守ってくれているのだと思った。

ピンクの天使は、その後何度も私のビジョンに現れてくれている。
今日私がワクワクしたのも、きっとこの天使がサポートしてくれたのだと思う。
大きな大きなピンクの天使に包まれている幸せを、噛み締めている。
ピンクは子宮の色。子宮は原点。
原点に戻りなさいといわれている気がする。


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光の柱について [光の柱プロジェクト]

今月17日、18日の二日間にわたり、三重県鈴鹿市と、和歌山県田辺市に光の柱を建てた。
いつもの私なら、すぐに光の柱のレポートを書いているはずだが、今回はなぜか書こうという気が起きない。
ここ数日、パソコンの前に座って書こうと思うのだが、気が進まず、止める事が多かった。

今回は1ヶ月以上も前から、不思議なビジョンを見せられ、不思議なものを与えられ、当日は不思議な写真が撮れたのにも関わらず、それについて書きたくないという思いが出てきた。
どうしてなのだろうと考えていて、たぶんこれが理由なのだろうなあと思っていたら、龍神さまからメッセージを受け取り、私が考えていたものと同じだった、いやそれ以上のものがあったので、納得した。

そして今パソコンに向かい、ブログを書いているが、やはり今回の光の柱の事を書こうという気になれずにいる。
そして書きたいと思うまで、保留にしておこうと決断した。


光の柱を一つ建てる毎に、難しさが増し、龍として、巫女として存在する事を、嫌でも突きつけられている。
自分をいかに清らかに保つか、そしてヤミー(闇)からの攻撃に、いかにぶれない自分を保ち続けられるのかが、常に問われる。
自分を無にし、自分をなくす事が、常に求められている。

「君たちは、指名手配されているようなものなんだよ」と、ある人から言われた事がある。
光のお役目がある私たちは、ヤミーから常に狙われている。ヤミーにとって、私たちは指名手配犯と同じ。
役目のある人は、常にヤミーから狙われていると思った方がいい。

そして役目のある人が、ヤミーの手に落ちると、深く深く落ちる。
役目がある分、落ち方は半端ではないと思う。
そうなると他の人に与える影響は、計り知れない。
自分は光の道を行っている、自分は大丈夫だと思っているが、とんでもない事である。
役目のある者から見れば、闇に落ちた事は、すぐに分かる。

そんなヤミーと、今回は同行した。
一方で巫女として存在し、光の柱を建てる事に集中しなければならず、一方で闇の攻撃もかわさなければならない。
そんな状況で、今回光の柱は建てられた。
今振り返ってみると、よくぞ柱を建てられたと、つくづく思う。

今朝龍神さまからメッセージを受け取った。
その中に、私が思っている以上の霊力を使ったとあった。
それが今書いたような事なのだと思った。
私が思っている以上に、私は気を張っていたのだと思う。
一瞬たりとも気を抜けない状況に、置かれたていたのだと思う。

それだけではなく、今回は私たちにとって、ショッキングな出来事もあった。
詳しくは書けないが、その事が一番の原因で、ブログを書く気になれないのだと思う。
そのような様々な要因があって、今回は書こうと思わないのかもしれない。

私が光の柱のブログを書く目的は、一人でも多くの人が、ブログを読んで、光に向かって欲しいと思うからである。
龍の役目を行なっている者たちがいて、生まれる前からの約束だからと言われ、龍の役目をやりなさいと言われた。
それを聞いて、自分の魂が心から役目を行ないたいと思い、けれどどうしていいのか全く分からず、全てが手探り状態だった。
それでも一つずつ、様々な経験をしながら、建てる事ができている。
その過程をつづる事で、読んでくれている人たちが、何かを感じ取ってくれればいいと思っている。
私たちの活動を読んで、前向きになれたり、光を選択してくれたらいいと思っている。

私はただひたすら、そのような事を思いながら、ブログをつづっている。
けれど、最近は光の柱をただ単なる読み物として、ただ単なる面白いブログとしてしか捉えていない人が、増えたように感じている。
訳の分からない連中が、光の柱と称して、日本を旅し、面白い体験をしている。
今度はどこに行ったのだろう?と興味本位でしかない読み方をしている人が増えた事を、最近特に強く感じている。


光の柱は、興味本位で読むものではない。ただの読み物ではない。
私たちは柱を建てるために、大げさな言い方かもしれないが、自分の命を削っている。
自分の身を犠牲にしても、柱を建てる覚悟でいる。
並々ならぬ決意をして、光の柱プロジェクトに、参加している。
その事を、ブログを通して、少しでも感じて欲しい。

人から大変ですねと言われても、自分たちは大変だとは思ってはいない。
むしろそれを行なう事が、喜びとなっている。
様々なヤミー攻撃も、ひょいとかわせるようになっている。
ヤミー攻撃よりも、柱を建てるという喜びが勝っている。
だからやれるのだ。

私たちは本気で、光の柱を建てている。
遊びや、片手間に行なっているのではない。
目に見えない存在たちと手を組み、光の存在たちに導かれながら、守られながら光の柱を建てている。
それで人々が光の存在に気づいてくれたら、自分も光に向かいたいと思ってくれたら、それでいいと思っている。
不思議な現象だけに目を向けるのではなく、それがあたり前の世界に、すでに存在している事に気づいて欲しい。
そのような願いを込めながら、私はブログをつづっている。



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ヤミー(闇) [光の柱プロジェクト]

今回の光の柱は、17日、18日の二日間で建てられた。
無事に柱を建てる事が出来たが、それまでに様々な闇の攻撃を受けた。
あまりにも立て続けに受けたので、闇のしつこさ、巧妙さ、ずる賢さを改めて学ぶ事が出来た。

闇は使えるものなら、何でも使う。
私を狙っているのだが、私がゆるがないと知れば、私の周りの人たちを次々と狙ってきた。
周りを闇で取り囲み、私が動揺し、揺らぐ事を狙っていた。
あっという間に周りの人たちが、闇に囚われた。
今まで光にいた人たちが、一瞬で闇サイドに落ちる様を、嫌というほど見せつけられた。

闇に入られると、言動、行動がおかしくなる。と、これは何度も書いたが、慣れていないと、その変化に気づく事は難しいのかもしれない。
私たちは何度も闇の攻撃にあっているので、変化にすぐ気づく事が出来た。
しかし闇に入られている者が、それに気づかないので、本当にやっかいである。
そして今回、初めて「生霊」なるものが、やってきた。
闇に入られていると気づいていない者たちの生霊が、何度も私にやってきた。

これでもか、これでもかと闇が立て続けにやってきたので、私も影響を受けた。
思いがけないところから、闇がやってきたからだと言われた。
闇に影響されると、普段思わないような事を思い、それを行動に移そうとする。
けれどそれは違うと魂が訴えているのがわかり、どうしたらよいのか分からなくなった。
そして龍仲間に助けを求め、元に戻った。
そのまま一人で悶々としていたら、知らない間に闇に入られていたのだと思う。

一旦闇に入られると、闇の「入れ物」と化してしまう。
自由自在に、闇が出たり入ったりするのだ。
闇が入っていない時は、まともに見えるので、見破る事も困難となる。
よくよく気をつけて見ないと、普通は分からないだろう。
そこが闇の、狡猾なところである。
闇に入られている本人は、闇に入られているなんて思っていないから、見るもの、感じるものが光のものだと思っている。ニセモノの光を見せられているとは、ゆめゆめ思っていない。
闇に入られると、全てにベールがかけられ、本物が隠されてしまう。

闇から抜け出すには、よほどの覚悟がいる。
そしてそれは、闇に入られた者が、自分で抜け出すしか、方法はない。
私たちは、手出しは出来ない。
手を出し、光に戻ったとしても、それは一時的なもの。
自分で抜け出さない限り、自分で闇と決別しない限り、闇から執拗に狙われる。


闇、闇と言うのもしゃくにさわるので、私たちは「ヤミー」と呼ぶようにした。
「ヤミー」とは、英語でおいしいという意味でもあり、かわいらしいイメージを持つ事ができる。恐れる事が一番よくない。闇というと、とてつもなく深く、大きいとイメージしてしまうので、それを避けるためだ。

闇は元々小さなもの。親指くらいのものだ。
私もこれまで様々な闇のビジョンを見せられたが、ほとんどが邪鬼や、餓鬼のたぐいであった。
ディズニーの「ナイトメアービフォアクリスマス」をご存知だろうか?
その中に出てくる「ブギー」は、嫌われ者で、恐れられている。身体はズタ袋で出来ており、中身は数万匹の虫で出来ている。大きく恐ろしく見えるブギーは、実は小さな虫たちで出来ているのだ。
ヤミーも同じ。小さな虫くらいのものが寄り集まって、大きく見せている。
見せかけに騙されてはいけない。
元々ヤミーは恐れる必要のないものであり、そしてその姿は小さなものである。
私たちがヤミーのイメージを勝手に膨らませているだけで、本当はちっぽけなものなのだ。

今回の光の柱は、私が担当だった。そのために執拗にヤミーから狙われた。
担当の龍は、必ず狙われる。
そして今回の光の柱は、闇と共に建てると言われていた。
「悪をだきまいらせる」と言われた。
悪をだきまいらせる、すなわち、光と闇の「融合」を行なうと言われていた。
そしてそれは粛々と、行なわれた。

今回は前回のように、闇に惑わされる事はなかった。
前回の教訓があったので、今回は自分を清らかに保つ事に、光の柱を建てる事だけに集中した。
前日に娘が新型インフルエンザになったと連絡があった時も、動揺する事なく、「やはり、ヤミー攻撃が来たか」と心は落ち着いていた。
担当の私にピンポイント攻撃のように、一番弱い者を使い、ヤミーがやってきた。
娘は光に守られているので、重症にならずに済んだ。ありがたい事だ。

もう一人の担当のAさんも、ヤミーの攻撃を受けていたが、それらに影響される事なく、会った時は、目がキラキラと輝いていたので、安心した。
担当の私たちはヤミーに惑わされなかったが、院長はヤミーの攻撃を受けた。

今回はヤミーと共に、光の柱を建てるという事だったので、当然ヤミーも私たちと同行していた。
今回も二日間にわたり、2ヶ所の光の柱を建てたのだが、院長は初日は、頭が痛いと言っていた。
運転もしてくれたのだが、頭が痛く、吐きそうなくらいだったらしい。
そして二日目は、足が痛いと言っていた。
院長が痛みを感じる事は、寺本さんに言わせると珍しい事だそうだ。
光の柱を建てた時、柱の中にヤミーが融合されていくのを、しっかりと見届けた。

院長のところにも、光の柱を建てる前に、しっかりとヤミー攻撃がやってきていた。
そのために、今回会った時、とても疲れているように見えると、寺本さんが言っていた。
その事を院長に聞くと、攻撃も受けたし、私たち龍に時々気を送っていたとの事だった。

このようにそれぞれが、様々なヤミーの攻撃をかわし、当日もヤミーと同行して、三重県鈴鹿市と、和歌山県田辺市に光の柱を建てた。
そして光の柱も、3分の2が建てらた。
一つの柱が建てられる毎に、私たちはヤミーから鍛えられ、強くなっている。


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第10回 愛と光の「祈りの会」のお知らせ [「祈りの会」]

皆さん、こんにちは!
いつもブログを読んでくださいまして、ありがとうございます。

毎月恒例の、「祈りの会」のお知らせです。
よろしくお願いいたします。



「第10回 愛と光の「祈りの会」の開催のお知らせ

開催日時 2010年10月18日(時間指定なし。)
開催場所 都道府県未定(場所の指定なし。)

みなさまこんにちは!

衣替えを経て、日差しの和らぎや落葉に秋の気配を色濃く感じるようになりました。
皆様如何お過ごしでしょうか。

さて、10月の第3日曜日であります10月18日(日)に、恒例の月例イベント、第
10回 愛と光の「祈りの会」を開催いたします。

各自の居る場所で、都合の良い時間だけご参加頂ければ幸いです。


お蔭様で、この恒例イベントも10回目を迎えることとなりました。
その間、日本で、世界でいろいろな変化が起きました。
最近では大地が大きく揺れたり、強い風雨が起きたりもしております。

しかし、変化はこれからが本番を迎えるものと思われます。
どのような変化が起きましても、光溢れる社会への変革の為の一里塚とポジティブに捉え、今後も更な
る光の循環にご協力頂ければと存じます。


詳細は以下になります。

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日時     :  10月18日 (日)

時間     :  各自都合のよい時間帯

祈りの時間  :  各自納得のいく時間

祈りの内容  :  地球を光で包み込むこと (それ以外はどんな言葉、どんな
        内容も自由)

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      みなさまの心からの純粋な祈りが地球を包み込み、さらなる
      愛と光と平和が地上に訪れることを願います。」
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思う事あれこれ [スピリチュアル]

10月に入り、エネルギーの変化を感じ、短い間だがいろいろと思う事があった。
それらをまとめてブログに書こうと思う。

10月からエネルギーが変化すると言われ、1日は何回かワクワクを感じた。
エネルギーの変化をワクワクで、感じているのだなあと思った。
そして10月からのエネルギーというのは、来年のエネルギーなのだと感じた。
来年のエネルギーが、すでに10月から流れ込んでいるのだと感じている。
という事は、来年のエネルギーはきっと、ワクワクするのもなのだろうと思う。




先日本屋で購入した本の中に、私がずっと疑問に思っていた答えが載っていた。
龍についてである。
日本は龍体だと言われている。日本は龍の形をしていると言われている。
多くの本には、北海道が龍の頭だと書かれている。
けれど私たちが行なっている、光の柱プロジェクトでは、龍の頭は九州だと言われていた。
北海道が頭と九州が頭では、全く正反対になる。
どちらが本当なのだろうと、ずっと思っていた。

その答えが、購入した本の中に載っていたので、驚いた。
どちらも正解だった。なんと!龍は2対いるというのだ!!
それは昇り龍と、下り龍。昇りは北海道が頭で、下りは九州が頭だと思う。
それを読んで、とても納得し、スッキリした。

2対の龍がいるのであれば、表と裏の働きをするのだと思う。
私たちのプロジェクトは、有名な神社ではなく、どちらかというとマイナーな場所ばかりで、たぶん裏だと思っていた。
そして表のプロジェクトに関わっている人たちが、必ずいると思っていた。
表の龍の働きの役目は、すでに終わっていると感じている。
後は裏の働きを待つばかりなのではないかと、感じていた。

表は華やかで、それこそ有名な神社、名だたる神社の岩戸開きが行なわれたのだと感じている。
裏はひっそりと行なわれなければならないのだと、実際光の柱を建てて、そう感じている。
そしてそれは人に知られてはならないものであり、裏として隠されていた場所なので、探す事も困難なのだと思った。
裏の岩戸開き、すなわち光の柱が建てられると、2対の龍が動き始めるのではないかと、思っている。





先月から塩水を飲み始めた。
朝起きてすぐ、コップ一杯の塩水を飲んでいる。
最初は、「ウエ~!!、まずい!」と思っていたが、飲み始めて1ヶ月が経とうとした今、だいぶ味に慣れてきた。
なぜ塩水なのかというと、様々な理由があるのだが、塩はミネラルなので、身体にミネラルを取り入れる事で、あらゆる症状が改善されるのだ。
そして塩は、浄化という意味も持っている。

飲み始めて、何が変化したかというと、よく汗をかくようになった。
これは基礎体温が上がっているという証拠で、体温が上がるとそれだけで、免疫力が上がる事を意味する。
体温が低いと、憑依されややすいと言われるが、なるほどなあと思う。
闇は暗く、寒く、ゾッとするというではないか。
体温が低いと闇と同調するので、憑依されやすくなり、体温が高いと、憑依できないのだろう。

それからよく、お腹が下るようになった。汚い話で申し訳ないが、下痢をよくするようになった。
下痢と言っても、お腹の痛みを伴うものではなく、何の痛みも伴わない、出るとスッキリするものだ。
これは身体が「浄化」された事を意味する。
浄化には様々な意味があるが、食べ物の浄化であったり、精神的な浄化であったり、闇の浄化であったりする。
たった一つまみの塩が、身体を浄化してくれるなんて全く思っていなかったので、塩が持つパワーを改めて感じる出来事だった。

霊能者や能力のある人たちは、塩水を飲む事をすすめたい。
知らず知らずに、様々な念を受け、それが身体に蓄積され、長年蓄積されると身体を壊してしまうことにもなりかねないので、是非コップ1杯の塩水を飲む事を、すすめる。

そして塩をラップで包み、それを携帯する事も、言われたので、実行している。
それは魔よけの役目をしてくれる。
常にポケットの中に、魔よけの塩を入れている。
塩は、おすすめのものがあるので、出来たらそれを使って欲しい。

おすすめの塩は、「海の精」という名で、、スーパー等に売っている。
袋を見ると、「塩田と平釜の日本伝統製法」と書かれている。
日本で採れた塩を使うのは、大前提である。

塩水の作り方は、200CCのぬるま湯(水だと溶けにくい)に、ティースプーンすりきれより少し多い、1杯の塩を入れて、かき混ぜる。
最初は飲みにくいと感じるかもしれないが、だんだん慣れてくる。



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