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思う事あれこれ [スピリチュアル]

10月に入り、エネルギーの変化を感じ、短い間だがいろいろと思う事があった。
それらをまとめてブログに書こうと思う。

10月からエネルギーが変化すると言われ、1日は何回かワクワクを感じた。
エネルギーの変化をワクワクで、感じているのだなあと思った。
そして10月からのエネルギーというのは、来年のエネルギーなのだと感じた。
来年のエネルギーが、すでに10月から流れ込んでいるのだと感じている。
という事は、来年のエネルギーはきっと、ワクワクするのもなのだろうと思う。




先日本屋で購入した本の中に、私がずっと疑問に思っていた答えが載っていた。
龍についてである。
日本は龍体だと言われている。日本は龍の形をしていると言われている。
多くの本には、北海道が龍の頭だと書かれている。
けれど私たちが行なっている、光の柱プロジェクトでは、龍の頭は九州だと言われていた。
北海道が頭と九州が頭では、全く正反対になる。
どちらが本当なのだろうと、ずっと思っていた。

その答えが、購入した本の中に載っていたので、驚いた。
どちらも正解だった。なんと!龍は2対いるというのだ!!
それは昇り龍と、下り龍。昇りは北海道が頭で、下りは九州が頭だと思う。
それを読んで、とても納得し、スッキリした。

2対の龍がいるのであれば、表と裏の働きをするのだと思う。
私たちのプロジェクトは、有名な神社ではなく、どちらかというとマイナーな場所ばかりで、たぶん裏だと思っていた。
そして表のプロジェクトに関わっている人たちが、必ずいると思っていた。
表の龍の働きの役目は、すでに終わっていると感じている。
後は裏の働きを待つばかりなのではないかと、感じていた。

表は華やかで、それこそ有名な神社、名だたる神社の岩戸開きが行なわれたのだと感じている。
裏はひっそりと行なわれなければならないのだと、実際光の柱を建てて、そう感じている。
そしてそれは人に知られてはならないものであり、裏として隠されていた場所なので、探す事も困難なのだと思った。
裏の岩戸開き、すなわち光の柱が建てられると、2対の龍が動き始めるのではないかと、思っている。





先月から塩水を飲み始めた。
朝起きてすぐ、コップ一杯の塩水を飲んでいる。
最初は、「ウエ~!!、まずい!」と思っていたが、飲み始めて1ヶ月が経とうとした今、だいぶ味に慣れてきた。
なぜ塩水なのかというと、様々な理由があるのだが、塩はミネラルなので、身体にミネラルを取り入れる事で、あらゆる症状が改善されるのだ。
そして塩は、浄化という意味も持っている。

飲み始めて、何が変化したかというと、よく汗をかくようになった。
これは基礎体温が上がっているという証拠で、体温が上がるとそれだけで、免疫力が上がる事を意味する。
体温が低いと、憑依されややすいと言われるが、なるほどなあと思う。
闇は暗く、寒く、ゾッとするというではないか。
体温が低いと闇と同調するので、憑依されやすくなり、体温が高いと、憑依できないのだろう。

それからよく、お腹が下るようになった。汚い話で申し訳ないが、下痢をよくするようになった。
下痢と言っても、お腹の痛みを伴うものではなく、何の痛みも伴わない、出るとスッキリするものだ。
これは身体が「浄化」された事を意味する。
浄化には様々な意味があるが、食べ物の浄化であったり、精神的な浄化であったり、闇の浄化であったりする。
たった一つまみの塩が、身体を浄化してくれるなんて全く思っていなかったので、塩が持つパワーを改めて感じる出来事だった。

霊能者や能力のある人たちは、塩水を飲む事をすすめたい。
知らず知らずに、様々な念を受け、それが身体に蓄積され、長年蓄積されると身体を壊してしまうことにもなりかねないので、是非コップ1杯の塩水を飲む事を、すすめる。

そして塩をラップで包み、それを携帯する事も、言われたので、実行している。
それは魔よけの役目をしてくれる。
常にポケットの中に、魔よけの塩を入れている。
塩は、おすすめのものがあるので、出来たらそれを使って欲しい。

おすすめの塩は、「海の精」という名で、、スーパー等に売っている。
袋を見ると、「塩田と平釜の日本伝統製法」と書かれている。
日本で採れた塩を使うのは、大前提である。

塩水の作り方は、200CCのぬるま湯(水だと溶けにくい)に、ティースプーンすりきれより少し多い、1杯の塩を入れて、かき混ぜる。
最初は飲みにくいと感じるかもしれないが、だんだん慣れてくる。



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久しぶりに、天使からのメッセージを受け取る [スピリチュアル]

先ほど、久しぶりに天使からのメッセージを、受け取った。
それによると、明日からエネルギーが変化するらしい。
龍神さまからも、10月に変化の時を迎えると言われていたので、なるほどと納得した。

それに伴い、ここ数日やたらに眠くて、眠ってばかりいた。
ぐっすり眠ったなあと朝起きると、ぐったりと疲れている事もあった。
子供たちを学校へ送り出してから、倒れるように眠った事もあった。
どんなに日中寝ても、夜はちゃんと眠れるので、きっと寝ている間に何か行なっているのだろうと思っていた。

これはアセンションに伴うものかと、思った。
人によって、アセンションの症状(と言ってもいいのだろうか?)は様々だが、身体が変化に順応しようとしている事なので、そのまま不安に思わずに受け入れる事が大切だ。
天使によると、そうやって意識すると、良くなるとの事だった。

最近は、ふっとエネルギーを感じるようになったり、石たちのエネルギーを以前より感じられるようになったり、人が思っている事が何となくわかったりする。
それだけ多くのエネルギーが注がれているのだろう。

そんな事を思いながら書いていると、ふとイメージが見えた。
たくさんの光が注がれているエネルギーの中を、すいすいと泳ぐように、微笑みながら進んでいる自分が見えた。
すいすいと余計な力を入れず、泳ぐようにこれからの世の中を渡って行く事が、求められているのかもしれない。
明日から、どのようなエネルギーがやってくるのか、とても楽しみである。



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ライトワーカーの磁場で見たもの [スピリチュアル]

20日は「祈りの会」だった。
毎月地球に光を送り、地球を光で包む。

私はいつもライトワーカーの磁場へ行き、磁場にいる人たちと地球に光を送っている。
これまでの磁場は、天使たちがドーム型にびっしりと磁場を覆い、闇から磁場を守っていた。
そして磁場は、新しくライトワーカーになった人たちと、古くからいる人たちで、分けられていた。
新しくきた人たちは、ひしめきあっていて、いざこざがあちこちで起こっていた。

そんな状態の磁場を、以前は毎日目にしていた。
それから龍の役目などで、しばらく磁場から遠ざかり、これまで磁場に行く事をせずに、地球に光を送っていた。
昨日久しぶりに磁場から光を送ってみようと思い、磁場へ足を踏み入れた。

するとどうだろう。磁場の様子が一変していた。
あれだけいた天使たちは姿を消し、ただただ広い磁場が広がっていた。
そこはまるでアフリカの草原のようだった。
緑の大地がしっかりと、宇宙に根ざしている感じがした。

そしてそこにたくさんのライトワーカーたちがいた。
全員白いローブのような洋服を着ていたが、形は様々だった。
ライトワーカーの磁場にいるのは、人間だけではなかった。
天使たち、明らかに人間とは違う様相をしたものたちが、人間のライトワーカーと混じっていた。

背の異様に高いもの、小人のように背の低いもの、アーモンドを横にしたような目をしたもの、かたつむりのような目をしたもの、様々な人間とは違う生き物たちが、私たちと同じ磁場に立っていた。
彼らはみな友好的で、みなライトワーカーだと理解した。

私たちライトワーカーだけの磁場ではなく、そこは宇宙のライトワーカーの集まりのようになっていた。
全く違和感を感じず、それがあたり前のように思えた。
そしてあたり前のように、そこにいる全員で地球に光を送った。
全員が横一列に並び、地球に光を送った。

地球は光に包まれていた。
以前見た光とは違う種類の、光のように感じた。
そして右横を見ると、もう一つの地球がある事に気づいた。

以前闇に包まれた地球があった場所に、半透明な地球が存在していた。
二つの地球に、透明なパイプが出来ていた。
そしてそこを半透明な人間が、通っているのが見えた。
新しい次元の地球だった。

すでに次の次元の地球が出来ていて、準備の出来た人たちがそこに移動している。
パイプがあるので、もちろん行き来は自由。
このパイプがいつまであるのかは分からないが、準備が出来た人たちは、すぐに移動できるようになっていた。
あなたも私も、準備さえ整えば、そこに行く事が出来る。

どうやって行けばいいのですか?と聞く必要もない。
あなたがそこに行く事を、選択すればよいだけ。
そうすればすでにあなたは、半透明の地球に立っている。




以前磁場を狙っていた闇の手先たちは、今回ももちろんいた。
そのためにおびただしい数の天使たちが、ドームとなり、磁場を守っていた。
けれど今回天使たちは一人もいなく、磁場に私たちと参加していた。
これは何を意味しているのだろう?

磁場にいるライトワーカー一人一人に、自覚が出来た証拠なのではないかと思う。
今までのライトワーカーは、どちらかと言うと、自信がない人たちが多かった。
自分がライトワーカーでも良いのだろうか?ライトワーカーだと言われたが、光を分け与える事なんて、できるのだろうか?と不安に思っている人たちが多かったのだと思う。

そのような思いでいると、心に隙ができ、闇の格好の餌食となってしまう。
新しく磁場に来た人たちは、特に不安を抱えていたのだろう。
心に隙を持った人たちが、たくさん磁場に来ていたので、天使たちが私たちを守ろうとして、常に闇を見張ってくれていた。
その頃毎回磁場に行くたびに、闇の手先たちが磁場の影にかくれているのを見ていた。

そしてそれから、ライトワーカーの心に変化がおき、天使たちが守る必要がなくなったのだろう。
これからは一人一人が、ライトワーカーとしての自覚を問われる。
ライトワーカーとしての自分に自信を持ち、強い心を持ち続ける事が出来るのか?
今それを問われているのだ。

闇はどこにでもいて、光の仕事を行う者を、狙っている。
心に隙があれば、巧妙にあなたの中に入ってくる。
自分を卑下したり、おごったりすれば、即闇とつながると思って欲しい。




そして闇にも、ひと言言いたい。
あなた方は、光を必死で取り込もうとしている。光の者たちを邪魔しようとし、光を自分のものにしようとしているが、それが本当にあなた方の望みなのか?
人を落としいれり、人を混乱させたりして、喜んでいるが、それが本当の喜びなのかを、もう一度考えて欲しい。
今のあなた方は、喜びを外に求めている。
本当の喜びは、内に向かうものである。

人を落としいれ、手にした喜びは、あなた方を、喜びで満たすだろうか?
そこには喜びと共に、虚しさもないだろうか?
虚しさを感じるから、喜びに満足できず、またその喜びを感じたいために、新たに人を落とし入れる。
そしてまた、虚しさを伴う喜びを感じる。その繰り返しではないか?

本当の喜びとは、自分の中から湧き出てくるもの。
人を介さなくても、自分の中からあふれ出し、噛み締める事ができるもの。
それは大いなるものと、つながっているから。
あなた方は大いなるものと切り離されている。
おおいなるものとつながれば、本当の喜びを感じる事が出来る。

私はあなた方を見て、とても気の毒に思う。
本当の喜びを知らず、人を罠にかけ、闇の手先となって人を翻弄している姿を見て、心からかわいそうだと思っている。
あなた方が光に翻弄される事なく、闇として存在する事、そして光と融合される時が来る事を、ライトワーカーの一人として、願っている。




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蓮の花 [スピリチュアル]

闇は心の隙に入ってくると前回のブログに書いたが、その状況を絵で表してくれた人がいた。
昨夜Yさん(以前龍になれなかった人として、登場)から電話があり、私に描いた絵をすっかり忘れていて、昨夜の「オーラの泉」で、美輪さんが蓮(ハス)の花の話をしているのを観て、自分が描いた絵を思い出したとの事だった。

彼女は自分が見たビジョンを、絵に描ける人だ。
その人のイメージを見て、それを絵に描いている。
その絵は、パステルトーンで、色使いがとてもきれいで、心をなごませる絵だ。
私は彼女に依頼して、絵を描いてもらっていた。
それはピンクと青の背景で、金色の玉の中に天使が生まれようとしている絵だった。

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私が依頼した絵を描く前に、Yさんが私をイメージして描いた絵があり、描いたYさんもその事をすっかり忘れていたらしい。
そしてその絵が、「蓮の花」だった。
蓮は、「蓮は泥より出でて、泥に染まらず」と言われている。
泥の中に咲いている蓮の花は、清らかさの象徴であるとの事。

それはまさに、今の私を表しているのだと思った。
様々な闇の妨害にあい、それに立ち向かうのでもなく、戦うのでもなく(立ち向かったり、戦ったりする事は、闇と同じ土俵に上がる事になる)、ただ淡々と、ゆらがない自分として立ち続けている。ドロドロとしたものの中で、揺さぶられながらも、清らかな自分を何とか保っている状態。
まさに蓮は、私そのものだと思った。

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Yさんが蓮の絵を描いた事を思い出し、それを私に連絡してくれた事は、たまたまではなく、偶然ではなく、光の存在たちの計らいだった。
光の存在たちが、私が闇に揺さぶられる事をお見通しで、ちょうどよいタイミングで、今のあなたはこんな状態ですよ、と知らせてくれるために、この絵を私に持ってきてくれたのだ。

素晴しい、天の采配!
「あなたはどのような状況にあっても、どのような状況に置かれていたとしても、蓮の花のように、清らかさを保ち続けなさい。」とYさんの絵は教えてくれている。
それをいつも思い出すよう、蓮の花の絵が、私にもたらされた。

ありがとう、Yさん!
ありがとう、光の存在たち!
これから先も、闇は揺さぶりをかけてくるだろう。けれど泥の中に咲く蓮の花のように、私は清らかであり続ける。

「ありのままの、あなたでいなさい。あなたはあなたで、存在するだけで良いのです。」
光の存在たちは、何度もこの言葉を伝えてくれた。
蓮の花のように、どのような状態にあっても、私は私で存在すればよい。
泥の中にいても、すっと立っていられる自分がいればよい。
蓮の絵は、大切な事を、私に教えてくれた。



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龍になれなかったYさんの、新たな役目 [スピリチュアル]

Yさんは、10人の龍が決まる前に、一番最初に龍と判明した人である。
龍の役目が来る前に、ビジョンで龍を見ていた人である。
龍と判明したが、家庭の事情で、10人の龍の中には入れなかった。
その後闇に落ち、光に戻った人である。

今回Yさんの体験を書く事で、誰でも闇に落ちる可能性がある事、そして闇に落ちても、光を求めていれば、必ず這い上がれるという事を知ってほしくて、Yさんの体験をつづる。もちろんYさんには、了承済みである。

Yさんは過去世で、私の子供だった。場所は中国。私たちは大変貧しい暮らしをしていた。貧しくても幸せな暮らしをしていたが、貧しさだけはどうしようもできなく、親だった私は、小さな子供の彼女を売ったという過去を持っている。その後自分の子供を売った事を、大変後悔している。
彼女は親から売られた悲しみと、怒りを現世まで持ち続けていた。

彼女と初めて会った時、(その時は、お互い親子だと分からなかった)彼女の手は震え、異常なほど、手に汗をかいていた。どうしてそうなるのか、彼女にも分からず、身体まで震えているので、私はとてもかわいそうになり、手を使って彼女の身体を感じた。深い悲しみと、深い怒りを抱えているのが見えた。

そして天使たちに、悲しみと怒りを取り去ってもらった。
その後彼女と親子であった過去世のビジョンを見せられ、あの時の彼女の震えが、私に対する怒りと悲しみだった事に気づき、彼女を売った事に対する後悔の念が湧き上がり、涙を流した。そして彼女に会った時に、過去の事を謝った。本当に申し訳なかったと、心から謝った。
その後彼女のトラウマは解消され、彼女の能力は開花し、私と同じものを見る事が出来るようになっていた。

私たちは龍として、彼女を受け入れていたのだが、彼女の隙(龍の役目に対する不安や、自身の健康の問題等)に闇が入り、彼女はどんどん私たちから離れて行った。そしてあっという間に、闇サイドに落ちた。
闇に入られ、操られると、あっという間に落ちてしまう。それを私たちは目の当たりにした。
闇に落ちた彼女に何を言ってもムダで、彼女の口から出る言葉は、耳を疑うようなものばかりで、私たちは彼女と接触する事をあきらめた。

光を持っている者が、闇に取り込まれると、光が強い分、闇に落ちるのも早い。
そして光が強い分、闇に深く入ってしまう。
それを私たちは目の当たりにして、愕然とした。
闇を恐れはしなかったが、今まで光だと思っていた者が、ほんの一瞬で闇に落ちるという事を見せられ、自分たちも彼女と同じ道をたどる可能性があるのだと、肝に命じた。

闇は光を持つ者を、常に狙っている。お役目を持っている者、能力のある者は特に狙われやすい。お役目の邪魔をしようとしてくるからだ。
私たちはYさん以外にも、闇に落ちた人を何人も見ている。
それはそれは、すさまじく落ちる。
闇に落ちると、すぐに分かる。
言動がおかしくなったり、目を合わせなくなったり、話をしても、目が泳いだりする。
目は心の窓というが、目をみれば、すぐに分かる。

人は誰でも、闇に落ちる可能性がある。誰でも例外なく、落ちる。
けれど闇に落ちる事を、恐れてはならない。なぜならそこから必ず、這い上がる事が出来るからである。
闇に落ちたと気づく事。それは周りが落ちた波動で対応するから、必ず分かる。そして光に戻る意志があれば、戻る事は可能だ。
闇に落ちた事に気づかず、周りが今までと違う反応になった事に気づかず、そのまま闇にい続けると、最終的に闇から這い上がる事が、困難となる。

Yさんは、闇から這い上がった。
彼女は感覚が鋭い人なので、闇に落ちた時の事を表現してもらうと、「自分とは違うものが身体に入ってきて、自分が身体から抜け出し、別な場所から自分の身体を見ている状態」だったとの事。なにものかが、彼女の身体を支配し、彼女は身体から離れていたらしい。そのような状態の時には、すべての事を悪い方へ、悪い方へ考えてしまったとの事。
そしてそのような状態になって、光に戻るために、何をしていたのかと聞いたら、「毎日天使に、感謝し続け、風の匂いや、陽の光を感じるようにした」との事だった。
そして一番大切な事は、「自分を信じる事」だと言った。

そうやって、彼女は光に戻った。光に戻った時は、「身体にちゃんと入った」と感じたとの事。そしてすべてを悪い方へ考え、他人の目をを気にしていたのが、「自分は自分」と思えるようになったと言っていた。
彼女は自分が龍になれなかった事に、深い罪悪感を持っていて、ふと思い立ち、とある神社に行き、龍になれなかった事を詫びて、神さまから許されたと感じたとの事だった。
そしてようやく、自分の身が浄化されたと感じたと、明るい声で言ってくれた。

私たち龍は、お役目があるので、絶えず揺さぶりをかけられている。
最初は揺さぶりに動揺し、あたふたしたが、何回も経験するうちに、強くなった。
闇が私たちを、強くしてくれたのだ。
これでもかと、闇はしかけてくる。
龍たちを、内部崩壊させようとした。龍たちを揺さぶり、バラバラにしようとした。
その事で、龍たちの結束が固くなった。
龍の絆を深くしてくれた闇に、感謝しなければならない。

Yさんが神社に参拝した日、私たちが住んでいる土地に、雷が鳴った。
彼女には、ピンクの雷に見えたそうだ。
そして龍神さまと、その他大勢の目に見えない存在たちから、「この地を浄化しなさい。」と言われた。
「この地は、良いものも、悪いものも入ってくる地なので、この地を守りなさい」と言われた。
巫女さまを守りなさいとも言われている。巫女さまとは、すなわち私たち龍の事である。
(私と龍のOさんは、Yさんと同じ地に住んでいる。)

Yさんは神さまたちから言われるよりも前から、この地は良いものと悪いものが入ってくる土地だと、感じていたとの事。
彼女はそれを風で感じていたらしい。
良い風は、とても心地よく、悪い風は嫌な感じがするそうだ。

彼女は今は龍ではないが、新たな役目を授かった。
龍の役目を行っていなかったとしても、魂のつながりは消えていないという事だ。
院長にその事を話すと、「龍の役目を降りたとしても、別な役目が用意されているという事だ」と言われた。
なるほど、新たな役目。

光に戻ったYさんに与えられた、土地を守るという役目。
Yさんは、光と闇を見た。
闇に落ち、光へ這い上がった。
そして新たな役目を授かった。

Yさんは、「ここを守れと言われても、どうしていいのかわかりません。」と言っている。
Yさん、案ずるなかれ。
あなたの存在が、すでにその地を守っているという事だよ。
あなたの光が、あなたの光り輝いている、清らかな魂が、すでにこの地を守っているんだよ。
何もする必要はない。ただそのままのあなたで存在するだけで、あなたは立派にこの地を守っている。
Yさん、光に戻ってくれて、ありがとう。
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光の柱に、シンクロした事 [スピリチュアル]

昨夜、龍神さまからメッセージを受け取った。
それには、「九州全土に光の柱が建ち、光の橋が架かった」と言われた。
先日私が空を見上げて、光のドームが出来ていると思っていたものは、光の橋だった事が分かった。
「光の橋を渡り、異次元へ入りなさい」と言われた。

そして先ほどいつも読んでいる、かがりさんのブログを読むと、龍神さまのメッセージとシンクロしていたので、とても驚いた。
そして是非ブログを読んでいる人たちと、シェアしたいと思ったので、全文を掲載させていただく。



「2つの世界を繋ぐ橋

私たちの住む物質界という「この世界」と、
「弥勒の世」という、高次元領域のほうの世界。

この2つの世界には、橋が架かっています。

しかし、それは、透明であるが故に、
肉体の目には映りません。

肉体の目に映らないその橋は、
存在しないものだと思考しているから、
渡れないのだと思い込みます。

それが、透明であるということは、
透明な心を持ってしか、見通せないということです。

物質界という「この世界」は、
分厚いフィルターで蔽われています。

この分厚いフィルターは、
思考を頑なにさせ、こだわりを強くして、
猜疑心を増長させます。

そのうえ、物事を複雑化した目でしか、
観れなくなるように、心が塞がれます。

2つの世界を繋ぐ橋は、これらのものをすべて、
取り去ってしまい、シンプルに、より、シンプルにと、
贅肉を剃り落としていかなければ、
その存在を確認することが出来ません。

なぜならば、宇宙の法則はシンプルであるからであり、
シンプルなものを観ようとするのであれば、
シンプルな目を持ってしか観ることが出来ません。

ですから、透明な2つの世界を繋ぐ橋を渡るためには、
透明な心を取り戻す必要があるのです。

透明な心を取り戻すには、
“自分自身を絶対的に信じる心”が必要です。

それは、ほんのちょっとだけ信じてみようだとか、
気分の良いときだけ、調子の良いときだけ、
信じてみようなどというような、
気まぐれに信じる想いではありません。

頑なな思考のこだわりを解き放って、
自分自身が心の底から願うことを、
いつ、どんなときでも、一点の曇りもないほどに、
貫き通すように信じ続けることです。

それはまた、“私たちに多大な恩恵を
もたらしてくださっているはずの、
目に見えないものを信じる心”であり、
あらゆるすべてのものに、安らぎと優しさ、
思いやりの目を持ち、それを、
揺るぎなく保持する心です。

そして、“あらゆるものに感謝する心”であり、
また、“あらゆるすべてを許して、あらゆるすべてを、
何でも有りだと認める心”です。

それぞれ個々が、ユニークな存在なのであり、
一人として、同じ思考や心であることなどありません。

自分自身とは意見や見方、捉え方などが全く違うから、
異なるからといって、相手を認めることが出来ないでいますと、
自分自身の世界は、そこで閉ざされてしまいます。

その方にとっては、多次元世界は閉ざされてしまいます。

どのような異なる存在も、
それぞれが、お互いに切磋琢磨しながら、
大切な役割を持っているのだということを
認めることが出来る、柔らかい心を獲得したとき、
私たちの前に、多次元領域宇宙の世界が開かれてゆきます。

そのとき、透明な2つの世界を繋ぐ橋が、
実質を伴って観えてきて、いつの間にか、
私たちは、この橋を渡っているでしょう。

この、2つの世界を繋ぐ橋とは、
私たち一人ひとりのことです。」


「シリウス文明がやってくる」より



これを読んで、本当にその通りだと思った。
いつも私が思っている事を、代弁してくれているようだった。

私たちはすでに異次元(多次元)に存在している。
異次元と3次元が交わっている世界に存在している。
そして夢の中や、無意識の中で、異次元へ行っている。
多くの人は、その事に気づいていないだけだと思っている。

だから私が経験した事、私がビジョンで見せられた事を、ブログに書く事によって、こんな世界もありなんだと思ってもらいたい。
すでに多次元に存在している事を、ブログを読んでいる人にも、経験してもらいたいと思っている。
私たちは魂で、意識でつながっているので、私が見せられるビジョンは、あなたが見せられているものと同じだという事を、知って欲しい。

今は多次元と3次元が混在している。
私は3次元と多次元を、行ったり来たりしていると思っている。
このブログを読んでいる人の中にも、自分で気づかないうちに、3次元と多次元に、行ったり来たりしている可能性は大きい。
あなたの目の前に、素晴らしい世界が開いている。

見えないから、感じないからと心を閉ざさず、是非多次元世界に、足を踏み入れて欲しい。

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本物たちとの出会い [スピリチュアル]

以前から会いたいと思っていた方に会えた。思いがけず、その方の友人にも会う事ができた。その方の友人にも会いたいと思っていたので、一度に二人の会いたい方々に、会う事ができた。
あらかじめ決めた日に会う事ができず、次の日に会ったのだが、その日がベストタイミングだという事が、後から分かった。
地蔵菩薩様のお導きがあったからだ。
3人を導いたのは、私ですとメッセージをいただいた。


先月から、素敵な出会いが続いている。
先月の龍から始まり、こんなに出会うだろうかと思うくらい、大切な方々に出会わせてもらっている。先月から10人もの新しい出会いがあった。
その方々とは、出会うべくして、出会っていると感じている。

私が出会わせていただいた方々には、共通するものがある。
前向きで、穏やかで、ぶれない魂を持っている。
みんな同じ特徴を持っている。
私は出会った方々を見て、素晴らしいと思い、私も彼らのようにありたいと思う。
私に力を与えてくれる方々である。

今回出会ったYさんとJさんも、そのような特徴を持っていた。
Yさんは、キラキラとした目をして、様々な話をしてくれた。
Jさんは、穏やかで、すべてを包み込むような声をしていた。
彼女たちは二人で、様々な経験を重ね、時には失敗し、そこから学び、時には涙を流し、ぶれない魂を身につけていた。
よくここまで、精進されましたねと、二人とも私より年上なのに、思わず口にしてしまった。
彼女たちのこれまでの修行が、手に取るように感じられた。
本当によく頑張ってこられたのだと思った。
二人とも、ぶれない魂を、しっかりと持っていた。

彼女たちは、本物だと思った。
真理が何かを心から理解して、それを実践している人たち。
すべては自分だという事が、心の底から分かっている人たち。
まっすぐ前を向いていて、素直な人たち。

私は本物しか、もう出会いたくない。
本物のふりをしている人たちとは、出会う必要はないと感じている。
本物の人たちは、本当の光とは何かを知っていて、それを淡々と実践している人たちだ。
先月から本物たちと、どんどん会わせられている。
本物たちと会う事が、何よりうれしい。

光の時代は、本物の時代。
本物を知っている人は、ぶれない。
私もそうありたい。


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澄んだ瞳 [スピリチュアル]

「龍」で、毎日忙しくしている。
龍神さまたちが全面に出てきて、天使たちは、後ろに控えているように感じている。
最近受け取るメッセージは、すべて龍神さまからだ。
ほとんど毎日のように、メッセージを受け取っている。
それを龍の仲間にメールする。
寺本さんとは、毎日のようにメールしたり、電話したりしている。

龍のお役目は、とてもせかされている。
ハッキリと「時間がない」と言われている。
周りの出来事も、あれよあれよという間に、決まっていく。
その展開の速さに、最初はとまどっていたが、今は慣れて、そんなものなのかもしれないと、思っている。
どんどん道が開かれ、そこを歩まされている感じがしている。
詳しい事は書けないが、龍神さまからOKが出たら、少しずつ龍の役目について、書いて行こうと思っている。
それがブログを読んでいる人たちの、目覚めになるといわれたから。



さて先週、麻賀多神社に行った話を書いたが、これは後から分かった事だが、あの日、あの時刻に、そこにいる事が、大変深い意味を持つ事を知らされた。
という事は、やはり道を間違えた事も、その時間にいるためには、必要な事だったのだろう。
よくスピリチュアルな世界では、「回される」と聞くが、明らかに私たちは回されたのだ。

あの日、あの時刻、神社にいた人は、確実に龍神のエネルギーを受けたと言われた。
それがどのような深い意味を持つのかは、一人の友人を見て理解した。
彼女はブログに何回か登場したMさんで、ちょうど1年前の今日、彼女と知り合ったのだ。
知り合ってから、たった1年しかたっていないなんて、信じられないほど、彼女とは濃い時間を過ごしてきた。
もう何年も知っている、古くからの友人のような気がしている。

Mさんは神社から帰った夜、大変眠く、いつもより早く眠ったそうだ。
そして土日の2日間、お腹をこわしていた。
きっと神社に行ったから、浄化されているのだろうと感じたそうだが、それにしてもひどいこわし方だったようだ。
彼女からそれを聞かされ、龍神さまに聞いてみると、彼女はエネルギーを溜めやすく、溜めずに流しなさいと言われたので、それを伝えた。

そして月曜日に彼女に会った。いつものように玄関先で、話をしていた。
話しながら、ふっと彼女の目を見た。なんと彼女の目は、別人のようになっていた!
目がとても澄んでいて、キラキラとしていた。
私は大変驚き、思わず声をあげた。「目が違う!!」

澄んだ目とは、この事を言うのかと思った。
目の奥が透きとおっていて、奥まで見えるようだった。
すごい!!
彼女は目の変化に気づいていなかったが、今までもやもやしていたものが、すっきりとしたと言っていた。

本当にきれいな目をしていて、すっきりとした彼女を見て、とても嬉しかった。
龍神エネルギーを受けて、身体のすみずみまで、浄化されたのだろう。
Mさん、良かったね。
きっと神社に行った他の友人たちも、龍神エネルギーを受けて、変化があったのだろう。
今度会うのが、楽しみだ。
龍神さま、ありがとう。
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第6回 愛と光の「祈りの会」のご案内 [スピリチュアル]

21日(日)に、毎月恒例の、愛と光の「祈りの会」が行なわれます。
前回私のミスで、ご案内できませんでした。申し訳ございません。

今回はしっかりと、ご案内させていただきます。
多くの参加を、お待ちしています。





「第6回 愛と光の「祈りの会」の開催のお知らせ

開催日時 2009年06月21日(各自都合のつく時間帯)
開催場所 都道府県未定(各自の場所にて)


みなさまこんにちは!

南方から順々と梅雨に入り始め、じめじめとした雨の日が多くなって参り
ましたが、皆様如何お過ごしでしょうか。

さて、当コミュでは、6月の第3日曜日であります6月21日(日)
に恒例の第6回の月例イベント愛と光の「祈りの会」を開催いたします。

みなさんが自由にお使いになれるお時間にご参加いただけたら幸いに存
じます。


詳細は以下になります。

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日時     :  6月21日 (日)

時間     :  各自都合のよい時間帯

祈りの時間  :  各自納得のいく時間

祈りの内容  :  地球を光で包み込むこと (それ以外はどんな言葉、どんな
        内容も自由)

       
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         みなさまの心からの純粋な祈りが地球を包み込み、また闇に
         光を投げ掛け、さらなる愛と光と平和が地上に訪れることを
         願います。」
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再び、麻賀多神社へ [スピリチュアル]

昨日、友人たちと麻賀多神社に行った。
以前下見に行っていたのだが、なぜか道を間違え、遠回りをしてようやく到着。
これには何か意味があるのだろうと、思っていた。

天之日津久神社へ行くと、前回と同じようにエネルギーの強さを感じた。
友人たち(5人)も、エネルギーを感じていた。
祠の周りに円陣を組み、6人で手をつないで、エネルギーを感じてみた。
両手が押される感じがして、後ろにのけぞるほどだった。
エネルギーは丸くて大きかった。
目をつぶると、木々や風、そして鳥の美しい声が、私たちを歓迎してくれているのが、分かった。

年配の女性が来たので、私たちは円陣を組むのをやめた。
年配の女性は、私たちがエネルギーを感じた姿を見ていたらしく、「若いのに、すごいわね。ここはエネルギーがすごいでしょ?私もいつも感じるのよ。」と話かけてくれた。
そして面白いものを見せてあげると、近くにある大杉に、だるまの顔が写っている写メールを、見せてくれた。
木の幹が目で見ると分からないが、写真で撮ると、だるまの顔に見えるとの事であった。
その事を女性から教えてもらうために、私たちの到着を、道に迷わせる事で、遅らせたのだと思った。

それから皆で、大杉に行った。
前回感じたものとは違い、今回は、深い深い愛を、杉から感じた。
そばに立つと、足元から頭の先へ上がってくるエネルギーを感じた。
ぐわ~んという感じの、エネルギーだった。
そして写メールを撮った。
少し離れて写すと、なるほど幹がだるまの顔に写った。

そしてまた天之日津久神社へ戻り、エネルギーを感じた。
そこは本当に気持ちよく、いつまでも留まりたいという気持ちにさせた。
そこだけが、別次元のようであった。
私の手が右回りにぐるぐる動いたり、左回りにぐるぐる動きだした。それをずっと繰り返していた。
エネルギーが入って、出て行くのを、手が教えてくれていた。
そして右回りと左回りの回転は、すべての調和を意味していた。
ああ、だから気持ちが良いのだと、納得した。

それから龍のクリスタルを持ってきていたので、それを祠のそばに置いた。
数日前に買いなさいといわれた、ラピスラズリの小さな石も置いた。
私がそうやると、友人たちもこぞって、自分の石を並べた。
そしてまたエネルギーを感じてみた。

すると、なんとエネルギーが違っているのが分かった。
クリスタルを置く前は、丸いふわっとしたエネルギーだったが、龍のクリスタルを置いたら、直線のエネルギーになり、とても力強さを感じた。
友人たちも、その変化に気づいた。
そして直線のエネルギーが祠から天へ伸びていた。それを見ていると、天から一匹の龍がすごい速さで、祠に降りてきた。
直線のエネルギーは、龍のエネルギーだというのが、分かった。

クリスタルを手に取り、友人たち一人一人にクリスタルを十字に降り下ろした。
それは私が意図したものではなく、動かされて行なった。
クリスタルを十字に振り下ろしていると、友人たちの身体が前後に揺れていた。
彼女たちも、何かを感じているようだった。

エネルギーの変化を感じ、面白いなあと言いながら、クリスタルを置かせていただいたお礼を言い、クリスタルを見た。
すると今まで色が透明だったのに、なぜか白っぽくなっていた!!
明らかに色が変化している!クリスタルの中に、龍が入ってくれたのかもしれないと、思った。

その時、小さなラピスにも変化があったのか、確かめればよかったのだが、そのまましまったので、確認せずに家に帰った。
ラピスはいつもズボンのポケットに入れているのだが、お風呂に入る時に、不注意で、ラピスを落としてしまった。
ヒビが入ったかもしれないと、心配しながら見ると、今までなかった模様が入っていた。
毎日ラピスを手に取り、目でみているので、見たことがない模様が入っている事に気づいた。一瞬それがヒビだと思った。
けれどよく考えてみると、ヒビは細い線のようなものなので、違う。
模様は金色で、見ようによっては、龍のようにも見えた。

金色の龍?と思った時、ハッとした!
私についてくれている龍神さまが、金色だったからだ。
龍神さまをビジョンで見た時、きれいな金色だったのを、思い出した。
きっと神社ですでに、その模様は入っていたのだと思う。
しかし私が気づかないので、わざと落として気づかせたのでは?と思った。

青いラピスに、金の模様。そしてそれが龍のような生き物の形に見える。
私が購入したラピスには、金の模様なんて、全く入っていなかった。
龍の彫り物のクリスタルを見ても、やはり以前にくらべて、白くなっている。
龍の彫り物は、丸い水晶を手で持っているのだが、その水晶だけが、透明でキラキラと光って見える。
天之日津久神社で、確かに龍が来たという証なのだろう。
そしてクリスタルやラピスに、目でわかる変化をつけてくれた。

石たちが、パワーアップしたという意味なのだろうか?
今後どんなパワーを見せてくれるのか、楽しみだ。

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