So-net無料ブログ作成
検索選択
スピリチュアル ブログトップ
前の10件 | -

選択したものを、見せられる [スピリチュアル]

去年末から今年にかけて、人々が選択したもの(光とそれ以外)を、何度も見せられている。
これまで天使たちや異次元たち、そして龍神さまや精霊たちから、たくさんのメッセージを受け取り、光に生きるという事を伝えてもらった。
光を選択し、光の生き方を実践する事の大切さを、何度もメッセージで伝えられた。
ただ光を選択すればいいというわけではなく、光を選択し、さらに光の生き方を実践して初めて、光を選択したと言える。
その期限が、去年までだという事だった。

今までは何とか光に行って欲しいと思い、一人でも多くの人に光の話をしてきたが、それは自分のエゴだと思い、人の選択の自由に任せた。
光を選択したいと思う人、そうでない人もいるわけだから、それはそれで良いのだと思う。
そして年末から今年にかけて、それぞれの選択を見せられた。

ある人は離婚して、光を選択していた。
ある人は、不平不満を言い続け、とうてい光を選択したとは思えなかった。
ある人は、光を選択したと思い込んでいたが、選択したものは、光以外の何物でもなかった。
次から次へと見せられ、私には人の選択が、ハッキリと分かるようになっていた。

今年に入って、それはもっと顕著になっているのだと思う。
ある人は、たくさんの光の現象を見せられているのかもしれない。
ある人は、思うような生き方が出来ず、苦しんでいるのかもしれない。
そうやって日々見せられる現象が、あなたの選択を物語る。

「自分が選択したものを、嫌と言うほど見せられる」
龍神さまのメッセージにあったように、自分が選択した世界を、これからどんどん体験させられるのだろう。


私の娘が食事をしている時に、こんな事を言った。

「ママ、今は夢の中じゃないよね?」

「どうしてそんな事聞くの?」

「私は夢の中かそうでないかが、時々分からなくなるの。だから聞いているの。」

娘の言う、「夢の中」とは、異次元の事を言っているのだろう。
娘は異次元と3次元を、行ったり来たりしているのかもしれない。
それも意識する事なく、自然に行なっている。
娘はすでに、光の中に生きている。

それを裏付けてくれる出来事が、先日あった。
成田山新勝寺に行き、不動明王にお礼を伝えた。
お護摩の炎の中に、不動明王が現れた。
光の柱を建てる際に、守っていただいた御礼を伝えると、私の労をねぎらってくれた。
そしてこのように言われた。


「青龍、今この世は、光に満ち満ちている。」


光に沿って生きている人は、光に満ち溢れた世界で、輝いているのだろう。
天から光のシャワーが降り注がれ、上空にいる龍と鳳凰が、光を届けてくれている。
まるで夢かと思うような世界を、見せられる。
そんな素晴しい世界に、光を選択した人はいるのだ。


      
人気ブログランキングへ
  [目]ランキングに参加しています。共感していただけたら、クリックをお願いします。
nice!(3) 

大晦日~元旦の、祈りのイベントへのお誘い [スピリチュアル]

皆さまこんにちは!
今回は、大晦日から元旦にかけての、特別な祈りのイベントをご案内します。

光の柱が全て建ち、新しい年に向けて、光が隅々にまで満ち溢れるよう祈りを込めまして、行いたいと思います。
たくさんの方の参加を、お待ちしています。


今日は子供たちと一緒に、映画「ティンカーベルと月の石」を観てきました。
映像の美しさに目を見張り、妖精たちの楽しそうな生活を見て、私も妖精の一人となり、映画の中に入り込んでいました。
映画が終わってから、トイレに行き、手を洗っていると、どこからか、がやがやと小さな複数の声がしました。
私の耳元で、「ねっ、映画、楽しかったでしょ?」という声が聞こえました。
妖精たちが、私の耳元で嬉しそうにささやいていました。
トイレの鏡を見ると、何人かの妖精たちが、私の顔の周りを飛んでいるのが見えました。

こんな世界を、光に生きている全ての人に、味わってもらいたいと思います。
今回の祈りが、その世界を少しでも引き寄せる事になりますよう、祈らせていただきます。





「大晦日~元旦 地球の平和を祈念しましょう。

開催日時 2010年01月01日(2009年12月31日から。)
開催場所 都道府県未定(宇宙のどこででも。)

皆さん、こんにちは。

急な告知で誠に恐縮ですが、今年の締め括りの祈り、および年明け最初の祈りを皆で一緒にできたら素
晴らしいと感じ、イベント立てさせて頂きます。

例月の月例イベントは終了しましたが、何かと大きな変化を感じた本年を締め括る大晦日、また新たな
年を迎えたばかりの元日にそれぞれ我等が地球の平和を願い、祈りたいと思います。


奇しくも2010年の元日は満月であり、また明け方には部分月食が観測されるそうです。



方法や時間などは、地球の平和を念じる事以外は各自自由です。

大晦日と元日の両方でも、どちらか片方でも構いません。
1~2分でも、1回でも構いません。
各自のできる範囲でご参加下さい。


地球を光で包むイメージをしてもよいし、何らかの言葉を唱えてもよいし、ご自分のお好きな方法で、> お好きな時間帯に、お好きな時間だけご参加頂ければ有難く思います。

--------------------------------------------------------------
★日時     2009年12月31日および2010年1月1日のそれぞれが
        参加できる時間


★祈りの時間  各自自分が納得いく時間で

   
★祈りの内容  各自自分が思い描く平和への願い。祈り。
--------------------------------------------------------------

よろしくお願い致します。」



人気ブログランキングへ
  [ぴかぴか(新しい)]共感していただけたら、クリックをお願いします
nice!(2) 

磁場から見た地球 [スピリチュアル]

20日(日曜日)は、「祈りの会」の日だったので、お風呂に入った時に、磁場へ行き、地球に光を送った。
いつも通り、タコさんが迎えに来てくれた。タコさんの背は私のひざくらいの高さで、つぶらな瞳が真っ直ぐに私を見ていた。
タコさんと一緒に、ゆっくりと歩き、磁場へ行った。

磁場は宇宙の一部になったかのように、宇宙に溶け込んでいた。
どこから磁場が始まり、どこで終わっているのかも分からないほど、宇宙空間の中に溶け込んでいた。
私はそこに立って、辺りを見渡していた。

どこからともなく、たくさんの光の存在たちが、やってきた。
様々な姿形をして、静かに微笑み、私の横にずらっと並んでくれた。
彼らと共に、地球に光を送った。

光は以前より数段も、パワーアップしているように見えた。
力強い光の束がたくさん、地球に向けて送られていた。
光を送られた地球は、キラキラと輝いていた。

ふと地球の上を見ると、もう一つ同じような地球があるのが見えた。
そちらの地球も光っていたが、輪郭がはっきりしていなく、とても繊細に見えた。
新しい次元の、地球ではないかと思われた。
そして地球から、新しい次元の地球へ、飛んでいく人たちが見えた。
飛んでいる人たちは、新しい次元の地球に、とても簡単に入っているように見えたが、一方でそこに入れない人たちもいた。
入れない人たちは、新しい次元の地球から跳ね返されていた。
どんなに入ろうと思っても跳ね返され、入る事は出来ないようだった。

私は興味が湧き、新しい次元の地球に近づいてみた。
すると身体がふわっと浮いて、吸い込まれるようにして、中に入って行った。
中は光輝いていた。そしてとても心地よかった。
光で何も見えないようだったが、目が慣れるとそばに人がいるのが見えた。
友人たちが、光輝いて立っているのが見えた。
みな素晴しい笑顔で、光輝いていた。
「あ~、もうここに来ているのね~」と思い、嬉しくなった。

磁場から見た地球に、新しい次元の地球が出来ていた。
そしてそこにスッと入る事の出来る人たちと、跳ね返される人たちがいた。
入れる人と、入れない人の差は、何だろう?
光に沿って生きているか、いないかの違いだろう。
光を選択しても、光の生き方を実践していない人は、跳ね返されるのかもしれない。
毎日光の生き方を実践している人は、すんなりと入る事が出来るのだろう。

光の生き方を実践している人は、夢の中や、イメージの中で、新しい次元の地球に、すでに行っているのだと感じた。
光の生き方を実践していても、そんなところには行った事がないと思っている人は、行った事を忘れているだけだと思う。
毎日光に生きている人は、自信を持って欲しい。
あなたは必ず、新しい次元の地球へ行っている。



人気ブログランキングへ
  [ぴかぴか(新しい)]共感していただけたら、クリックをお願いします
nice!(3) 

魂のゆがみに注意! [スピリチュアル]

最近アセンション関連の本が増え、それに伴い、「自分の感覚に従う」事が、よく言われるようになった。
自分の感覚は、魂から来ているものだから、それに従うのが一番よいと。
一昔前は教祖に従えば、救われると思う人たちがたくさんいたが、今は教祖は必要なく、あなたが自分で判断する事、あなたの感覚で選択する事が大切であると、言う人たちが増えた。

それは当然だと思う。
天使たちや、龍神さまたちも、事あるごとに、「自分の感覚を信じなさい」と言われる。
自分の感覚が、何より真実を語ると。
その通りだと思う。

しかしそれは、あくまでも一定の条件のもとという、但し書きがつく。
それは、あくまでもあなたが「光に沿って、生きている」という事だ。
光に沿って生きており、真っ直ぐで、素直な魂を持っていればという事だと、理解している。

そうでなければ、自分の感覚に従う事は、危険を伴うのではないかと思う。
光に沿う生活を送っていなければ、魂が素直でなければ、持っている感覚はゆがんでいるのだと思う。
そしてゆがんだ感覚で判断しても、受け取るものはゆがんだものとなる。
それを正しいと思い、自分の魂がゆがんでいる事に、全く気づかない。

様々な本やネットで、「自分の感覚に従いましょう!ワクワクする事だけを選択しましょう!」と言われているのを見るたびに、複雑な気持ちになる。
あなたの感覚は正常か?あなたの魂は真っ直ぐなのか?
まずは自分の魂が光に沿っているのかを、見て欲しいと心から思う。

ゆがんだ魂が選択するものは、ヤミーと直結する事になる。
魂がゆがんでいれば、ニセモノを見せられても、本物だと思いこむ。
そしてそれがいいものだと信じ、人に紹介したり、人にすすめたりすれば、どうなるかは簡単に想像できるだろう。
そんな人たちが、この世にごまんといるのではないかと思った。
もっと人は、自分の魂と真摯に向きあえばと、思う。


先日一読者という人から、メールを受け取った。
それには、私が受け取っているメッセージは、闇のものだと書かれてあった。
どうしてそのような事を思うのか、読みすすめていくと、私の書いた過去のブログを上げ、それを読んでこう思った、だからあなたは間違っていると気づいて欲しい、という内容だった。
それを読んでハッキリと分かったのは、私のブログを読んだ彼女の解釈が、私が意図したものとかけ離れていたという事。

このような人にありがちな、自分の知識をひけらかし、自分の考えに反しているから、あなたは間違っていると、平気で書いてくる。
彼女の解釈は、全くゆがんでいたという事だった。
どうしてそのような解釈をするのかが、私には全く分からず、ただ素直に読めばよいと思うのだが、なぜか曲がって読んでいたので、とても不思議に思った。

そして彼女に、あなたは自分勝手な解釈をしていると返信したら、私にメールを送った事が必要ない事だったので、自分が送ったメールを今すぐ削除するよう返信がきて、それを行なわないのだったら、「あんた、頭がおかしいよ!」と書かれていた。私は唖然とした。
これを読んで、どちらが頭がおかしいのかは一目瞭然だと思う。





「霊格は人格に比例する。」
今日龍神さまから言われた言葉だ。

霊格が高くなればなるほど、謙虚になる。
「実るほど、頭を垂れる稲穂かな」である。

霊格がいくら高くても、人間としてぞんざいな態度を取る人は、信用できない。
どれだけ素晴しい能力を持っていたとしても、人格を疑うような行動をしたり、言動をする人は、ヤミー側にいるのだと思う。そういう人からは、即刻離れた方がいい。

そしてヤミーの中にも、位の高いものになると、高級霊と同じように見えるとも言われた。
だからよほど注意していないと、間違える。
それに最初は高級霊がついていたとしても、横柄になり、以前と違う態度、言動をしだしたら、ヤミーと入れ替わったと思った方がいい。
その人がどれほど素晴しい能力を持っていたとしても、少しでもおかしい、不信感を抱いたら、離れた方がいいと思う。
その時に、自分の感覚がものを言う。
けれどその時の自分が、ヤミーと同調していたら、見破る事は出来ない。


シルバーバーチも言っていたが、全く無名で、人のいい、普通の人間の中に、素晴しい高級霊がついていると。
謙虚な人、魂の素直な人には、素晴しい霊がついているのだろう。
「あんた、頭おかしいよ!」と平気で書いてきた人は、「私は霊格が低いです」と言っているようなものだ。

「霊格は、人格に比例する。」
全くその通りである。
魂がゆがんでいたら、霊格を上げるどころか、下げてしまう。
そして人格を磨かなければ、霊格は上がる事はない。
人格を上げる事は、魂を真っ直ぐにする事である。



人気ブログランキングへ
  [ぴかぴか(新しい)]共感していただけたら、クリックをお願いします





nice!(3) 

天使からのメッセージ [スピリチュアル]

今日から12月!
今年も残すところ、1ヶ月となった。

今日は何かメッセージがあるのではないかと、感じていた。
メッセージは、天使から受け取った。

ブログ「天使からのメッセージ」で、公開中。

(「天使からのメッセージ」 http://angelworld.blog.so-net.ne.jp/)



人気ブログランキングへ
  [ぴかぴか(新しい)]共感していただけたら、クリックをお願いします
nice!(3) 

りんごの妖精 [スピリチュアル]

寝ようと思い目をつぶると、小さな妖精が見えた。何の妖精かは分からなかったけれど、眠いのでそのまま寝てしまった。
そして次の朝目をつぶると、今度はハッキリと妖精の姿を見る事が出来た。
ブロンドの巻き毛を長く垂らした、女の子だった。

「フフッ」と妖精は、私を見て笑っていた。
「何か私に用があるの?」と聞いたら、「ううん、何もないけど、あなたのそばにいたいから。」とまた笑った。

「名前は何と言うの?」
アリス」と私の頭の中で、文字が浮かんだ。
「何の妖精なの?」と聞けば、りんごが頭に浮かんだ。
そして姿をよく見ると、小さな小さなりんごが入った、バスケットを持っていた。
なるほど、りんごの妖精さんだと思った。

洋服ディズニーに出てくる、「不思議の国のアリス」にそっくりだった。赤い色のワンピースに白いエプロンをつけて、チョウのような羽をつけていた。
とってもかわいらしい、妖精さんだった。

「あなたにこれをあげる!」とアリスは、小さなバスケットの中から、小さな小さなりんごを取り出し、私に差し出した。
「ありがとう。」私は両手で、りんごを受け取り、口の中に入れた。
「そのりんごは、あなたを元気にしてくれるから!」

妖精を見て、娘がレンタルしていた、ディズニー映画「ティンカーベル」を借りているのを思い出し、一人でじっくりと観た。
映像の美しさや、きれいな自然を描いたものを観て、感動して涙ぐんだ。
妖精たちが一生懸命自分たちの力を出して、季節を準備している様子を観て、本当にそうなのかもしれないと、りんごの妖精を見た後だったので、実感した。

そして夜お風呂に入っていると、アリスがまた現れた。
アリスは目の前で、ニコニコ笑っていた。
「はい、これ上げる!」とまた、バスケットの中の小さなりんごをくれた。
「これはOOちゃんに、あげてね!」と娘にも、りんごをくれた。
娘がお風呂に入ってきたので、「これはりんごの妖精から、もらったんだよ。」と言って、彼女の口に、りんごを入れた。

日光に光の柱が建った後、妖精を見たとブログに書いたが、その前に見たのはいつだったろうと、ふと思った。
龍の役目が始まってからは、全く見ていない事に気がついた。
それまでは、私に近寄れなかったのかもしれない。
ヤミーがたくさん来ていて、妖精は隠れていたのかもしれない。

こうやって目の前に妖精が来てくれるという事は、ヤミーがいなくなったか、影響が少なくなったのだろう。
りんごの妖精アリスを見たのは昨日だったが、今日買物で外に出ていた時も、彼女の笑い声を聞いた。
今度現れた時も、きっと小さなりんごを、私にくれるのかもしれない。
私を気遣い、元気にさせようと、自分の持っているりんごを、一生懸命に差し出してくれる姿は、菩薩さまを連想させる。そしてそれは、無償の愛そのものだ。
りんごの妖精アリスの、人を思うけなげな姿に、ありがたくて涙が出る。



人気ブログランキングへ
  [ぴかぴか(新しい)]共感していただけたら、クリックをお願いします
nice!(3) 

江の島に導かれて [スピリチュアル]

勤労感謝の日に、家族と神奈川県藤沢市にある、江の島へ出かけた。
夫が計画していたので、私は何の予備知識もないまま、また初めて訪れる場所なので、ワクワクしていた。
そして前日に、龍神さまからメッセージを受け取った。

「明日そなたが行く場所は、そなたに必要だから是非行きなさい。
そなたを待っているものがいる。そのものに会ってきなさい。
そなたを待っているものがいる。行けば分かる。」

私を待っている人がいる?誰だろう?と不思議に思ったが、行けば分かると言っているから、とりあえず行ってみようと、江の島を調べる事なく、出かけた。

そして行ってみて分かったのが、江の島は、「龍神の島」だった。
龍が守る島だという事が分かり、私を待ってくれている方は、龍神さまだった。
そして龍神さまだけではなく、弁天さま、不動明王さままでいらっしゃった。

島のあちこちに神社や寺があり、参拝するとすべての神社、寺から声が聞こえた。

「青龍、よく参られた。我らはこの地を守るもの。我らの守りを受けなさい。」

という、ありがたい言葉をいただいた。

弁天さまは、大変きれいな女性の声で、お役目をねぎらってくださった。
不動明王さまは、太い男性の声で、お役目を最後まで遂行するよう、力強くおっしゃった。
当日は天気も良く、温かかったので、大変な人出だったが、参拝をする人たちは少なく、私は心ゆくまで、神さま方と話をする事が出来た。

龍神さまに参拝した時、神社にあるお守りがビジョンとして見えた。
龍神守と、御塩(みしお)守だった。
それを購入し、身につけよという言葉が聞こえた。
そして寺本さんとOさんにも、同じものを身につけさせなさいという事だったので、3人分のお守りをいただいた。

御塩守りは、神社で清められた塩が入っている。ストラップになっているので、早速携帯につけた。
3371565
(御塩守  液体の中に塩が入っていて、さらさらと塩は動く)

龍神守りは、いつも身につけている石たちと一緒に、身につけている。
龍神守りを手に持って目をつぶると、龍が私の身体をぐるぐる巻いているのが見えた。
別な日には、今まで見たことのない龍が、じっと私を見ていた。
Oさんは、龍神守りを身につけて、身体がポカポカしたと言っていた。
3371566
(龍神守  後ろは龍神のしっぽと、江島神社と書かれている)

江の島を守っている龍神さまや、弁天さま、不動明王さまが、私たち3人の龍を、守ってくださっている。
ありがたい事だ。

今回江の島に渡り、行く先々でありがたい言葉をいただき、心がとても温かくなって、魂が喜んでいるのを、ひしひしと感じた。
家に帰り、お風呂に入った時、目の前に龍神さま、弁天さま、不動明王さまが見えた。
神さま方から歓迎され、ねぎらいの言葉までかけていただき、私は本当に幸せ者だと思う。



人気ブログランキングへ
  [ぴかぴか(新しい)]共感していただけたら、クリックをお願いします
nice!(3) 

すべての光の存在に感謝! [スピリチュアル]

私は今、感謝の思いでいっぱいだ。
私を支えてえくれている、この世に存在している人たち、そして目に見えない存在の方々に、涙が出るくらい、感謝している。

私は今、のっぴきならない状況に置かれている。
光の柱が最終段階に入り、ヤミーから様々な攻撃を受けている。
前回の光の柱を建て終え、思ってもいなかった事が起き、悔し涙を流した。

けれど、私はいつもと変わらない。いや、いつも以上に、冷静な自分でいる。
なぜなら、光の存在のサポートを得ているから。

毎日光の存在から、メッセージを受け取っている。多い時は日に3度も受け取る。
そのすべてが、私を励ますもの。そのすべてが、的確なアドバイスだ。

今もメッセージを受け取った。それを仲間に送り、私たちを守り導いてくれている存在を思い、感謝でいっぱいになった。
光の存在たちの、温かさを感じた。

ありがたい。その言葉しか出てこない。
こんなちっぽけな私のために、こんなに愛を注いでくれるなんて。
もったいなく、感謝の念しか出てこない。

私は自分の魂に恥じないよう、生きたい。
自分が約束してきた事を、精一杯やらせてもらいたい。

光の存在たちから見れば、私は小さな子どものように、危なっかしいのだろう。
手を差し伸べたいのだろうが、全てを私に任せてくれているのが分かる。

私は小さな存在だけれど、魂はでんと構えているのが分かる。
今回自分で選択して、お役目を行なっている事を、知っている。
ヤミーが来ても、戦うのではなく、ひょいとかわす術を知っている。

私は光の存在たちと、一つになれる事を、知っている。
それさえ知っていれば、後は何も必要ない。
ただただ、自分の与えられた道を行くだけだ。
そして私は確実に、光の道を歩んでいる。

ありがとう、光の存在たち。
あなた方の守りを、常に感じています。
あなた方がいつもそばにいる事を、感じています。


人気ブログランキングへ
 [ぴかぴか(新しい)]共感していただけたら、クリックをお願いします
nice!(2) 

ピンクの天使からのメッセージ [スピリチュアル]

今朝パソコンの前に座ると、昨日と同じようにワクワクを感じた。誰かがメッセージを伝えたがっているサインがあったので、受け取った。
それはピンクの天使からだった。メッセージはとても温かく、私を幸せにした。
このメッセージを、ブログを読んでいる人たちと共有したいと思ったので、ピンクの天使から公開する事を、了承してもらった。

メッセージの中で、私の事をたくさん書いているが、その事を自慢しようなどとは、これっぽっちも思っていない。
それよりも、ピンクの天使の思い、私に対する深い愛情を、感じとってもらえればと思っている。
そしてそれは私だけではなく、すべての人間にあてはまるものだと思っている。

一人一人についている守護天使や、その他の精霊たちが、ピンクの天使と同じ思いで、あなたについている事を、知って欲しい。



「私たちはあなたが見ている、ホワイトモルダバイトの中にいるものです。
あなたは私たちを見つけ、手元に置いてくれています。

私たちはある方の命を受けて、あなたの元にやってきました。(このある方とは、大元の神さまだと感じている)
ある方は、あなたをとても愛しています。あなたがこの世に生まれる前からずっと、あなたのそばにいてくださっています。
私たちは彼から依頼されて、今回あなたの元にやってきました。

あなたはお役目の最中で、今回一つの契機を迎えています。
あなた自身が感じているように、あなたの中で一つの区切りがつけられ、新しい感覚で歩いて行こうとしています。

私たちはあなたが歩む道の、道しるべとなるべく、やってきました。
あなたは常に自分より、人の事を考えています。無意識のうちに、そのようにしています。私たちがあなたのそばに来る事ができたのも、あなたが光輝く魂を持っていたからです。

あなたは今回の役目で、大変な能力を使いました。能力を使い、役目を終える事ができました。
私たちもあなたと同行して、それを一つ残らず見ています。
あなたの働きは、誠に見事でした。
あなたはそのように思っていないかもしれませんが、あなたにしか出来ない事をやったのです。その事に自信を持ってください。
私たちはこれからも、あなたのそばにいます。

私たちがピンク色をしているのは、あなたが感じている通りです。
常に原点に返るという事です。常に原点を忘れずに、行きなさいという事で、ピンク色をしています。
そしてちょうの羽は、普遍性を現しています。従来の天使の羽に囚われず、自由に魂を広げ、何ものにもとらわれる事なく、あなたらしさを出して行って欲しいという願いが込められています。

私たちの姿は、あなたのためにあります。あなたのために、私たちはそのような姿をしています。
私たちもあなたと同じように、人のために存在する事、人のために生きる事を自然に行なっています。
あなたの心、あなたの魂が、私たちの姿だと思ってください。

あなたの今の心、あなたの今の魂が、ピンク色で、ちょうの羽なのです。
あなたの魂が変化すれば、私たちの姿も変化します。
今のあなたを、私たちは映し出していると思ってください。

あなたはこれからも、魂を輝かせ続けます。私たちはその事を知っています。
どうぞ私たちのサポートを受け、あなたがやるべき事を行ってください。
私たちは常に、あなたのそばにいます。
私たちはあなたです。」



人気ブログランキングへ
  [ぴかぴか(新しい)]共感していただけたら、クリックをお願いします
nice!(3) 

ピンクの天使 [スピリチュアル]

今日の午後、買物に行こうと外に出ると、なんだかワクワクした。魂が喜んでいるのが分かった。
何ヶ所か車でまわったのだが、全ての駐車がスムーズにでき、守られているのだと思った。
空を見上げると、青々としたさわやかな色が目にまぶしく、風が心地よかった。

私の中で、一つの結論を迎えた。
自分の中で、一つの区切りがついた。
「神様カード」をひくと、「鳥之石楠船神(とりのいわくすふねのかみ)」で、「あなたが新しい次元へとジャンプする時がきていると告げています。今までやってきたことが、新しいレベルに入っていくのです。」という意味だった。
自分の感覚とシンクロしていた。
自分の感覚は、今までの事に区切りをつけて、次に行こうとしているのだと思った。

そして意識はすでに、次の光の柱へと向かっている。
それに呼応するかのように、次の光の柱の、ビジョンを見せられた。
なんだかワクワクした。
まだビジョンは何も語ってくれないが、これから徐々にわかってくるだろう。
今までもそうだった。
最初は全く意味が分からないが、だんだんとビジョンが拡大し、当日を迎えると全てが明らかになる。
次は何を見せられるのだろう。



先月、ホワイトモルダバイトという石を、ネットで購入した。
写真で一目見て、「欲しい!」と思った。一目ぼれだった。
その石が届く前に、ビジョンを見た。

ちょうどその頃、ヤミー攻撃にあっていて、ちょっと疲れていた。
お風呂に入り、生霊を感じながら、嫌だなあと思っていた。
するとふわっと温かいものがやってきた。温かいものは私を包み込み、それまでの嫌な気持ちを吹き飛ばしてくれた。

温かいものは、マリア様だった。
マリア様は私の手を取り、微笑んでいた。
「もともとのあなたの魂に行きましょう。」と言われ、ぐんぐん上昇して行った。
今起こっている事は、本当なのだろうかと思ったが、両手が自然に上がり、誰かの手をつかんでいる感覚があったので、このまま身を任せようと思った。

到着した場所は、天界のようだった。
すぐにたくさんの天使たちが、やってきた。
赤ちゃんの天使たち、大人の天使たちが、私に微笑みながら近づいてきた。
私はとてもなつかしくなり、彼らを見て、涙を流していた。

天使たちは口々に、「アルタス、アルタス」と私を呼んでいた。
私の本当の名前がアルタスだった事を、すっかり忘れていたので、アルタスと呼ばれ、それが自分の名前だった事を、その時思い出した。
「アルタス、もうすぐあなたはこちらにやってきますよ。もうしばらくお役目を頑張ってください。私たちがそばにいる事を、忘れないで下さい。」

そして白い小さな、でこぼこした石が表れ、私の目の前にやってきた。
その石に見覚えがあった。それは私が依頼した、ホワイトモルダバイトだった。
なぜその石が目の前にあるのか、不思議に思っていたら、天使たちがその石を私にプレゼントしてくれるとの事だった。
依頼した石が届く前に、私は天使たちからホワイトモルダバイトを受け取り、胸の中に入れた。

「これはあなたを守ってくれる石です。常に身につけていてください。
これは『天使の石』です。私たちの愛が入っています。」

天使たちに励まされ、感謝の念でいっぱいになり、私はありがとうという事と、涙を流す事しか出来なかった。
マリア様は優しい眼差しで、私たちを見ていた。
「さあ、もう時間です。戻りましょう。」と言われ、マリア様の手を取り、今度は急降下して、戻った。


その後何日かして、ホワイトモルダバイトが届いた。
急いで封をあけ、手に取った。
ふわっとしたエネルギーを感じ、両手が自然に開いた。
そして白い天使が見えた。
やはり「天使の石」だと思った。

その日からホワイトモルダバイトは、ずっと私のそばにいる。
寝る時もそばに置いている。まるで私の中の一部になったようだ。
ホワイトモルダバイトは一見すると、角砂糖のように見える。
子どもが見ると、口に入れてしまうかもしれない。
縁あって私のもとにやってきた石を、大変気に入っている。

そして約1ヶ月ほど共に過ごし、今回の光の柱を建てた後、ホワイトモルダバイトを手にとって、瞑想してみた。
1ヶ月前に感じたエネルギーや、見えた白い天使は変化していた。
目をつぶってすぐに、大きな天使が現れた。
白い天使ではなく、薄いピンク色をしていた。
きれいな薄いピンク色の服を着た、大きな天使が、私を覗いていた。
思った以上に天使が大きかったので、最初は驚いたが、全身から包み込むような温かさを感じて、とても安心した。

ピンクの天使は、天使らしからぬ羽をつけていた。
天使の羽ではなく、妖精の羽と言ったらいいのだろうか、ちょうのような羽をしていた。
天使のように丸い羽ではなく、ギザギザしたような羽で、それも薄いピンク色をしていた。
そして羽についている模様があったのだが、それがスパンコールようで、一つ一つがキラキラと輝いていた。とても美しかった。
羽を見て、もしかして妖精かしらと思ったのだが、私の感覚は天使だと言っていた。
ちょっと変わった羽を持った天使が、ホワイトモルダバイトを通して、私を守ってくれているのだと思った。

ピンクの天使は、その後何度も私のビジョンに現れてくれている。
今日私がワクワクしたのも、きっとこの天使がサポートしてくれたのだと思う。
大きな大きなピンクの天使に包まれている幸せを、噛み締めている。
ピンクは子宮の色。子宮は原点。
原点に戻りなさいといわれている気がする。


人気ブログランキングへ
  [ぴかぴか(新しい)]共感していただけたら、クリックをお願いします
nice!(3) 
前の10件 | - スピリチュアル ブログトップ
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。