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東北地方を任された、もう一つの役目について [光の柱プロジェクト]

日光に光の柱を建てた帰りの車の中で、私たち3人は、今までの柱とこれから建てる(札幌)柱をつないだら、どんな形になるだろうという話しをした。今まで柱を建てた場所を線でつないだら、どんな形になるんだろう、龍の形になるんじゃないかと、ワクワクしながら話しをした。そして寺本さんが、日本地図を拡大印刷してくれて、柱を線でつないでくれた。(詳しくは、寺本さんのブログ2009年12月16日「光の柱プロジェクト・その24」を読んでください  http://loonydiary.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/24-d9fb.html

光の柱は、やはり龍体をしていた。九州が龍の頭で、札幌が龍の尻尾の形となっていた。
龍の身体の中には、富士山も入っていた。今回柱は富士山には建てなかったが、しっかりと龍体の中に含まれていた。
龍体の日本地図を見ていて、あれっ?と思った事があった。
龍体が全く含まれていない地域が、あったからだ。

そこは信州~東北地方にかけてだった。
そこだけがごそっと抜けたようになっていた。
どうしてそこだけ龍体が入っていないのだろう?
何か意味があるのだろうかと思い、龍神さまに聞いてみた。
すると龍神さまは、驚きのメッセージを伝えてくれた。
にわかには信じられない内容で、だけどそれもありえるだろうと思えるものだった。

メッセージは、11月20日に受け取ったもの。
まだ全ての柱が、建つ前のものである。



「今日は新たな展開を迎えたので、それを伝えるためにやってきた。
新たな展開とは、そなたたちが建てた光の柱についてである。
光の柱を地図上で見ると、龍の身体として見える事を、白龍(寺本さん)が伝えてくれた。そなたたちも納得したであろう。

龍の形は意味を持ち、そなたたちを新しい思いへと導く。
龍体を良く見ると、龍体の中に入っている場所、入っていない場所とあるのに気づく。
龍体の入っている場所は、龍の地脈となっている。龍体に入っていない場所は、他の役目がある事を意味している。

龍体になっている場所は富士を始め、日本にとって必要な山脈、神社が建てられている。龍体の中に入っている神社は、龍によって守られている。
これは神社に龍が祀られているという事ではなく、霊的に見てという意味である。

そして龍体に入っていない場所は、これから岩戸開きが行なわれる。龍体に入っていない場所は、鳳凰が守る場所。鳳凰によって岩戸開きが行なわれる。
それは主に東北地方である。日本海側は、鳳凰によって守られる。
岩戸開きにはそなたたちではない、他の者が選ばれ、そなたたちと同じように岩戸開きを行なっている。

その者たちも、そなたたちと同じ志を持って、岩戸開きを行なっている。
彼らは鳳凰が持つと言われる玉を、埋めている。
2人でそれを行なっている。
鳳凰は彼らを守り、導いている。鳳凰たちの旅も間もなく終わる。

そなたたちの光の柱と、鳳凰の玉がすべて終われば、日本は光り輝くようになり、人々は自ら振り分け作業を行なう。
振り分けとは、光に沿うのか、光以外に沿うのかという事である。それを自分で決める。決めると言っても、それまで自分が行なってきた行いによって、自然とそちらの道を選ぶという事である。

龍たちよ、すべての光の柱が建ち、すべての玉が埋められた時、日本が光輝き始め、人々は自分の行く道を、見る事になる。
日本がそれを行なえば、世界に光が波及していく。
そうやって人々は、自分たちの道を選択するのである。
そなたたちはそれを目撃する事になる。
人がどうやって自分の道を選択するのか、そして選択したらどうなるのか。それをそなたちは、目の当たりにする事になる。

龍たちよ、人はすでに自分の道を選択している。後はそれに従うだけである。
今までのような玉石混合の世は終わり、きっちりと分けられた世界へと移行する。
それがこれから行なわれる。
完全なる棲み分けが行なわれるのである。」



私たちと同じような役目の人たちが、東北地方を担当し、鳳凰に守られ、鳳凰の玉を埋めるというメッセージ。
私たちと同じような役目の人たちがいるという事に驚き、その人たちが鳳凰に守られている事にワクワクした。
私たちが光の柱を全て建て終わった時には、彼らの玉もすべて埋められたのだろう。

今日本は光輝いている。その輝きによって、人は自分の行く道を選択する。
そして光を選択した人たちと、それ以外を選択した人たちの世界が、きっちりと分けられ、そこに移行するのだろう。
それが龍神さまたちの言う、「完全なる棲み分け」である。

棲み分けの期限は、今年いっぱいだと思っている。
後わずか数日である。
それまでの生き方が、これからの世界を決める。

果たして、あなたはどちらに行くのだろう?




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